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芳恵叔母―フルハウス
【近親相姦 官能小説】

順位:4273位
作者:笛木陶薫
得票:5
評価:官能小説(0)
閲覧:9868
投稿:2020-12-20
更新:2020-12-20 完結作品
登記事務所所長の鴨居老人の淫らな欲望は、芳恵の秘めた過去を嗅ぎつけ、やがて行きつくところまで進んでしまう。
辱めを受ける芳恵叔母を救おうと、僕は瑠璃子夫人に、鴨居老人の所業を告げようと機会をうかがう。
だが、夫妻の狙いは、芳恵だけではなかった!若いオトコ好きの瑠璃子夫人に、僕も狙われていたのだった。
瑠璃子夫人に芳恵ともどもクスリを盛られ、僕はあえなく連れ去られてしまう。
気が付けば、ベッドの上に四肢を縛り付けられて・・・。

肛姦の愉悦を知ってしまった僕は、芳恵にその快感を味あわせて欲しいと打ち明けようとするも・・・。

芳恵の母、牧子の妖しい魅力。しかし僕には芳恵がいる・・・。

様々な欲望が交錯する第4弾。
鴨居老人:芳恵の陰に感づいた老人。芳恵を捕らえ、凌辱する機会をうかがう。
その昔、度重なる浮気癖に怒った瑠璃子夫人とその家族に、大切なものを奪われる過去を持つ、一種かわいそうな老人。

瑠璃子夫人:夫の浮気は許さないのに、若いオトコとのセックスに溺れる夫人。秘かに僕も狙われているとは知らず、クスリを盛られてしまう。
肛姦の歓びを僕に教えてくれた女性でもある。

牧子:芳恵の実母。夜な夜な僕と芳恵のセックスを覗き見て、オナニーに耽る毎晩。しっとり上品なうえに妖艶な彼女。僕は牧子にもオンナを感じてしまう。僕には芳恵が居り、そして牧子はその母親だ。僕の懊悩は尽きない。

芳恵叔母:僕の初めての女性。彼女の秘められた過去に薄々気づく僕。生殖行為の欲望を何でも受け入れてくれる芳恵だが、僕が新たに知った快感を、芳恵は僕に与えてくれるだろうか?

僕:芳恵叔母の導きにより、男女営みの歓びを知った僕。快楽の求道者であり、実践者、語り部。
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6日目―いつもの朝食風景 - 1
- 1
脱いだらすごかった - 1
レイプ - 1 2 3
開発済み? - 1
は、入った・・・ - 1
自由になる条件 - 1
歓喜する夫人 - 1
その締め付けの愉悦 - 1
これは浮気というやつか? - 1
煽られる羞恥心 - 1
なんという恰好をしているの? - 1
噂通りだったのね? - 1
過去が追いかけてくる・・・ - 1
注がれた欲望 - 1
叔母に触れるな - 1
119番を! - 1 2
芳恵が泣いた - 1
思うことを吐露し合う - 1 2 3 4 5
お背中を流しますよ? - 1
疲れているんですね? - 1 2
慰め合う - 1
ゆるやかな愉悦 - 1
待ってたよ - 1
扉の向こうの牧子 - 1
親孝行 - 1
やさしくして - 1
一線を超える - 1
熟してとろける - 1
匂い比べ 味比べ - 1
母と娘の歓喜 - 1

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