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人生、いくらでもやり直せるさ
官能リレー小説 - その他

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人生、いくらでもやり直せるさ 65

愛花の乳を捏ねくり回しながらこちらも準備をして始める。
ズボンを下ろして興奮状態にある肉棒を愛花の可愛らしいヒップに擦り付ける。

「あああっ…嬉しい、パパも愛花のオナニーで興奮してくれてるんだ…んあっ」

娘以上に大切で、絶対に手放したくない。
そう思いながら肉棒の先端が愛花の割れ目をこじ開ける。

愛花はベンチに手を突いて尻を突き出す。
その体勢で俺はバックから彼女に挿入していく。

「ああ・・・パパのオチ◯ポ来たぁ・・・」

悦びと共に受け入れる愛花。
初めて抱いた時から反応は良かったし可愛かった。
だが、娘になった今はその時より遥かに可愛い。
その上、俺の粗チンすらキュウキュウと締め付けてくるし、そんな単純な締め付けだけでなくぺ◯スをミミズが這い回るような複雑な快感も当然ある。
最近は雪乃と言う俺のぺ◯ス専用に作られたような膣の虜になっているが、愛花の膣も俺に毎回極上の快楽を与えてくれるのだ。

「ああっ、パパのオチ◯ポッ、赤ちゃんに挨拶してるっ!」

元から膣は浅めだから妊娠した今は楽々奥まで届く。
だが、雪乃も愛花も奥より浅い所の方が感じるタイプだ。
そこまで奥にガンガン突かなくてもいい。
つまり、赤ちゃんを気遣っての浅いセックスでも充分愛花も感じれるのだ。

「あのオヤジには、奥をガンガンに突かれたんだろ?」
「んあっ・・・オジサマのデカチン・・・狂う程凄かったのぉ」

蕩けた声でカミングアウトする愛花。
継父のことは嫌うどころか逆に愛しすぎてハマっていたのが明らかにわかるくらいだった。

「大好きだったんだろ?」
「うん、好きだったの……でもオジサマのは強烈過ぎて、このままじゃ壊れちゃいそうで、毎日はヤメて、って言ったら怒られて……」

そうは言うものの顔は笑っている。
パパが好きな愛花は単純に年上好きだ。
それも親子程離れた男が好きだから、パパ活で相手したオッサンは丁度良かったのだろう。

「毎日相手して狂わせて貰えばいい・・・そんな愛花もきっと可愛いだろうしね」
「もぉ・・・じゃあ、その分パパが上書きエッチしてくれないと駄目だからね!」

満更でも無さそうな顔で振り返って笑う愛花をバックからガンガン突いていく。
そうするとたわわな乳をゆっさゆっさと揺らした愛花だが、嬌声に混じりながらミルクがピュッピュッと噴き出してくる。

「ああっ!パパに突かれてっ、ミルク出ちゃうっ!」

ミルク噴きながらヨガる娘とか、余りにエロ過ぎて俺の興奮は最高潮になっていく。

夕闇の中で男女の営みのバチン、バチンという激しい音が響く。

「ああっ、パパ、パパっ!凄くいいっ!気持ちいいっ!」
「そろそろイクぞっ!愛花っ!」
「ああっ!きてえっ、パパの濃ゆいザーメン赤ちゃんにも味わせてえっ!!」

押し寄せてくる快感の波。
愛花がミルクを噴き出しながら絶頂するのを眺めながら俺も一緒に達した。

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