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飛んで火に入る
官能リレー小説 - ファンタジー系

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飛んで火に入る 10

もう一人の

ヒロインのルームメイト、最初の子は男だったらから、組織の介入は、しかし、次の子は、女だから、保育室から家に帰ることなく、組織の手により、脳を弄くられ、覚醒処理を施され、魔物幼体からの戦闘実績、血塗られた思い出、悲劇と理不尽の経験、家族も知らず、絆よりも、効率重視の考え、小学前にして幹部級の実績、次期長としての最有力候補、次期当主の許嫁、

妊娠可能な年齢に成った時に漸く戦役から解放、家族の元へ、もっとも、彼等の監視と言う使命が、実の母親は記憶から彼女のの存在が抜けており、彼女の方も初めての家族の距離感がつかめ無いまま、許嫁候補として、御試しスタッフ体験もあり、当主家族の一員として暮らすことに、

そして、小学生活を暮らしてる間に、もふもふ母子が加わる事に、そして卒業後に、結婚を、中学の人妻にして、すべての代表候補、間もなくこれに母親の肩書きが、

すべて母親の業が招いた事だが彼女はその事で母親を恨んでは、唯運命を受け入れる。

これが全体の流れ。これからは、出来事を切り取り物語を。


平民奨学生を預かり宣言した翌日には、誰一人この事には触れなかった、いや記憶から消滅したと、ヒロインのチート能力で平民の記憶は皆から、またこの事に触れるデメリットが深層に、

後ろ楯の無い平民は、貴族の前では人権は存在しない、関わらない様に逃げ回らない限り卒業前に、

家族寮の地下空間更に転位した先に牢獄がある、囚われの彼女の叫びは誰にも、まず媚薬入りの怪しげな液体で、生かされ、最悪ホルマリン漬け様に、適度に洗腸に始まる、クリーニング兼快楽刺激、

魔王の本性と、幾つかの破滅的未来提示、欲有る貴族の一人で有ることを、しかもタガの外れた、その綺麗な魂に濁りを与えたい事、人外の悦楽漬けにする事、来世の分含めて、隸属の鎖を植え込み、逃げれないように、遺伝子レベルで体に持ち主の名前を刻む。自分を人だと勘違いしないように、

既に安定的暗示は、彼女に独立した人ではなく、命を持つヒロインの所有物であり、いつの間にかこの事実に幸福感を感じるほど歪んで行く、洗腸される度に悦楽の声をあげ。ここで壊れたらホルマリン漬けで、飾られるが、次の段階へ、


今度は献身、半分の心身を捧げ、乗っ取りを可能に、もう傀儡段階まで洗脳は進み、小さかった婬紋は、下腹部を占め、性感神経はより密に、隙あらば襲うことも孕む事に抵抗が消え、性的奉仕にも抵抗が、そして現世に…この時には面倒見の良さ復活猫っ可愛がりを、そして王子様
それが最終目標。

次は覚醒による、基礎能力アップ。
宗教国家設立後、

今や王子様の本妻と側室となった二人から彼女等の持ち主であるヒロインに、会いたいと、連絡が、古いタイプだから、1貴族の娘が、王の関係者を、あちらの望みとはいえ抵抗が、二人から見れば成分が足りなく成ったに過ぎないし、今や大陸の中で信者数ベストスリーに入る新興宗教の教祖様だから不自然ではないが。

面会の折に今回は土産を、ちまたの商会で評判の、二人に次ぐヒロインの直属奴隷三人目、もふもふの元騎士、流石のもふもふ体験は新鮮だったらしく、もう一人彼女の娘を転位で、ダブルもふもふを、これ以来マスター成分がダブルもふもふ成分に負けるように、マスター更に忙しく成ったからその方がいいんだけど。ちょっと淋しい、仲間はずれみたいで。

恐怖の調理実習、

これは普通、授業と捉える、しかし美食追求の場と捉える者が、美味の可能性を追うと、毒と毒の掛け合わせが、予想外の味を作るなら、そして、一週間前から、野草の中から、素材と調味料に使えそうな物を勘を頼りに、乾燥させ、隙を見て放り込む、

やはりと言うか、猛毒にマヒ等後遺症必至、しかし本人以外はそんなもので成績を落とすわけには、なんとか記憶飛びで再試に持ち込む事には、当事者に罪悪感が無く、またしでかすのは目に見えている。
こんな調子が続けば殺意が沸くのも、残念な事に彼女等は人であることを棄てきれなかった、元凶がまたしでかすであろう事が予想ついたに関わらず。

そして心の澱がまた1つ、それでも彼女はあの女が最低来世まで有効の腐れ縁の絆を二人の間にしたために逃げることが、

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