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やって来たワン娘!
官能リレー小説 - その他

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やって来たワン娘! 9

「はふ、はああっ♪お、奥まで来てるぅ・・・ンハァァ♪あぅ、オマンコ熱いですぅ♪」
「大好きだよリリナ・・・俺たちずっと一緒だからな!」
「い、一緒に?ずっと一緒に居られるんですかッ!?」
「ああ!離すもんか!リリナは俺のお嫁さんだからな!」
「えッ!?嬉しい・・・嬉しいです康哉様♪私を康哉様のお嫁さんにして下さるんですね♪くぅうん♪私一生康哉様に尽くしますからァ!オチンポっ、もっとご奉仕しますからァ!ああぁん、康哉様大好きですぅううううッ♪」
首の後ろに回されていたリリナの腕の力が強まり、二人の胸板に挟まれた乳房が柔らかく潰れる。
その心地良い感触に興奮した俺は、夢中で腰の動きを加速させていく。
「は、はぁんッ!康哉様のオチンポ激しいです!も、もっと・・・もっとオマンコいっぱい可愛がって下さいませぇ♪」
「ああ!いっぱい可愛がってあげるよリリナ!」
俺はリリナの膣内を腰の角度を微妙に変えながら、縦横無尽に突きまくる。
その激しい腰使いにリリナは目を白黒させていた。
「康哉様の・・・んあぁっ! お、オチンポが・・・んんんっ!リリナの・・・んんっ・・・リリナのオマンコをメチャクチャにえぐってますぅ!・・・あぁっ♪」
「リリナは、気持ちいいんだよね?」
「は、はい!死んじゃいそうなくらい気持ちいいですっ!ん、ひゃうぅーンっ♪ら、らめぇ!も、もうダメぇぇーーッ♪い、イッちゃう♪もうオマンコ、イキそうなのぉぉぉっ♪」
「お、俺ももう射精る!リリナ!二人で一緒にイこう!」
「ふぁ・・・康哉様のオチンチン私の中で膨らんでるぅ♪・・・くぅ〜ん♪い、一緒に・・・一緒にイッて下さい♪ふぁぁぁぁんっ♪」
絶頂に達したリリナの膣内で、限界まで膨らんだ亀頭が爆ぜる。
 
ドピュ!ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!!

「はひっ、康哉様の精液っ、私の中にいっぱい出てるの、わかるっ!あ、熱くて、ドロドロしてて・・・んああっ、子宮が溶けちゃいそうですっ!ファぁあああああぁっ♪」
グッと腰を密着させ、肉棒を奥まで突き入れたまま精を放つと、リリナはガクガクと身体を震わせる。
「イ、イクっ!イッちゃうっ・・・私、イッちゃうぅ!んああっ、らめえぇ〜〜〜、イクうぅーーーっ!!」
「くぅ!まだだ!まだ射精るぞリリナ!」
肉棒の先端からリリナの胎内へと熱い精の飛沫が飛び散っていき、吼え上がる肉棒と共に全身が最高の快楽に包まれる。
「うぅ・・・ハァ、ハァ、あぁ、リリナっ!リリナっ!」
「んひぅ、んっ、んんぅ・・・あぁ、康哉様の精液いっぱい出てる・・・あふっ、んっ、んっ、んんっ・・・」 
張りのある乳房を執拗に揉みし抱き、唇を重ねながら、俺はリリナの子宮へと自らの子種を注ぎ続ける。
「あぁ、あふっ、んんぅ、あっ、あぁん、凄い・・・あぁ、いっぱい射精てる・・・あんっ、あぁ、いい、康哉様ザーメン中出し・・・あふっ、気持ちいいよぉ・・・」 
鼻にかかったような甘えた声を漏らしながら、尻尾を左右に揺らし、リリナは嬉しそうに俺の体に抱きついてくる。
リリナの膣襞はきゅ〜きゅ〜っと窄まるように強く収縮して、膣奧に射精された精液を自らの子宮内へと飲み込んでいく。
「ハァハァ、ううぅ・・・あぁ、リリナ!リリナのオマンコ気持ち良過ぎるよっ!」
「んふっ、んっ・・・たくさん出して下さい・・・康哉様の精子で赤ちゃん出来るくらい私の子宮にもっと種付けして下さい・・・リリナは康哉様のお嫁さんなんですから♪」
「あぁ…リリナ…っ!!」
その言葉にますます興奮した俺は、またリリナを抱き締めて唇を奪った。
今彼女の膣内に大量の精を放ったばかりの肉棒は、もう元気を取り戻して再びピクンッピクンッと反応し始める。
いや、むしろムクムク…と膨らみ、一回り二回り大きくなったようにさえ感じられた。
「…あぁぁんっ!!!こ…康哉様のオチ○ポぉ!!リリナの中でまた大きくなってますうぅっ!!!」
「リリナ…!!」
俺は再び腰を動かし始める。

…ジュプッ…ジュブッ…ジュップ…

俺とリリナの結合部から中に出した精液が溢れ出して来た。
「…あっ!あぁっ!!こ…康哉様ぁ!!…あっ!あっ!あんっ!!」
そうして抜かずに二回戦目に突入した俺達…。
もう止まらなかった。
本能の赴くまま、ただ快感を貪るだけのセックス…いや、交尾と言った方が良いかも知れない。
獣の交尾だ。
もちろん避妊なんて気にしない。
むしろ子供が出来てしまっても構わないとさえ思えた。
この交わりで俺とリリナの子供が出来るかも知れない…そう思うと尚更興奮した。

結局この日、俺達は水族館のシャワールームで三回もヤってしまったのであった…。

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