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淫媚汁レディ
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディ その2-2

えぇぇぇ!?
寝てる男子はいなかったけど…養護の女教諭と男子生徒が保健の実地授業の真っ最中だった。
い!いいなぁぁぁ!
私はこっそりと…簡易ベットの上で白衣と学生服を乱してマグワう二人に近づく。
よく見れば男子はなかなかのイケメンじゃないか!
養護教諭は…私よりずいぶん歳上だぞ。
武田の鉄ちゃんとの競演が多くて…最近テレビに出まくっている舞台女優さんにそっくりだな…あのドラマでも養護教諭役をやってたし…。
それにしてもこんなおばちゃんでも…こんなイケメンと出来るのかぁ。
いいなぁぁ…男子校。
私は文字通り指をくわえて二人の結合部分を見つめた。
使い込んだ感バッチリの肉襞が貪欲に若い肉棒をくわえ込み…ヌチャヌチャと卑猥な汁と音を滲み出させている。
あぁぁ…セックス…他人のセックス…なんてやらしいんだ。
た…堪らん…生唾…止まんないよぉ。
私もセックスしたい。
肉棒…喰いたいよぉ。
私は簡易ベットの袂にしゃがみ込むと今度は二人のヌルヌルヌチャヌチャ部分をガン見した。
最高のオカズだけど…刺激が強すぎだよ。
私はまた生唾を飲み込みながら股を開くとヒクヒクと蠢く肉襞の中に指を沈めた。
「ん…んん…」私は漏れそうになる声を必死で抑える。
そんな私をよそにイケメンちんぽで貫かれたおばちゃんは嬉しそうにヨガっている。
全く羨ましい限りだ。
しかも…帆かけ茶臼の体勢じゃないか…。
ん?なんでそんな事知ってるかってぇ…あのエロじじいの影響だ。
し…しかし…この体勢だと…ちんぽの根元までくわえ込めて…気持ちいいんだろなぁ。
い…いかん…涎垂れてきた。
いかん…いかん…疼きを解消しに来たのに…疼きがますばかりだ。
早くハメれるイケメンちんぽを捜さねば…。
私は名残惜しいが…保健室をそっと後にした。

つづく


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