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淫媚汁レディ
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディ ラスト-2

「んあ…ぁぁ…うぐっ…」ディックが口の中でクルクル回って…涎が溢れそう。
「んぐ…んぐっ…」私…乳首を摘みながらディックにたっぷりと口を犯してもらうの。
「あ…はぁ…はぁ…」私…潤んだ瞳をぼんやりと開いて…ディックを口から抜くの。
次はいよいよアソコよ…ア・ソ・コ
えぇ?アソコって何処だ?ってぇ。
言わせたいの?…やらしいんだから。
「おまんこ…おまんこよ…」私はそう言うとディックをクネクネモード切り替えて…おまんこの入り口に押し付けるの。
「んぁぁぁぁ…いいの…いいのぉぉ!」私は立ったままガニ股になって股の間をディックちゃんで擦りまくるの。
やばい…気持ち良過ぎて…地が出そうだ。
私は…ディックをズブズブって…お股に押し込むのぉぉぉ。
「あぁぁん…気持ちいいよぉ…気持ちいい…」
あは…あは…気持ちいいぞ!
駄目だ…あまりの気持ちの良さに普段の私に…戻ってしまうのだ。
「んああああ!堪らん!堪らん!」私は快感に絶叫しながら股ぐらのディックをジュボジュボと動かすのだ。
「おぉぉぉぉぉ!凄い!凄い!」透明まんこからマン汁を飛び散らせて蠢くディック…やっぱりこの感触は最高だった。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!」私は開いた股でつま先立ちになってイナバウアーもできるんじゃないかと思えるくらい仰け反るのだ。
ディックのもたらす快感にビクビクと私の全身は震えるのだ。
「いくぞ!いくぞぉぉぉ!」込み上げて来たモノに全身を貫かれ…私はヘニャヘニャになってその場にしゃがみ込むのだ。
「はぁ…はぁ…はぁ…」たっぷりと汁を滴らせながら私はディックを抜き取った。
「はぁぁぁぁっ…よかったぞ…ディック…」私は愛機に優しく声をかける電源をオフにした。
そして…
「おい!いつまでやってんだ!帰るぞ!」泣きながらオヤジに絡みついているじじいの頭を後ろから張り倒してやった。

帰りのタクシーを待つ間、じじいがあんまりにもしょんぼりしているので少しだけ話かけてやる事にした。
「あのオヤジなんなの?」
「ああ…カンちゃんは僕の元助手…」じじい…あのオヤジを元カノみたいに言いやがる。
「ふ〜ん…で…なんだって元助手があんな真似をした?」
「それは…」じじい…黙りこくちゃった。
大方…有頂天になって元助手に自慢でもしたのだろう…そしたら元助手のカンちゃんも透明になりたがった。
そんなところだろ。
「でどうよ?カンちゃんのちんこ大きかった?」見えてはいないが私はすけべーで意地悪そうな笑みを浮かべて言う。
「わぁぁぁぁぁ!言わないでよぉぉぉぉ!」じじい…よっぽど思い出したくない過去なのか。
じじいは両耳を押さえて頭を激しく振っているのだ。
他人が見たら一人で暴れるキの字のじじいだな。
「そういやぁ…アレ…戻る前にしゃっくりでたぞ…」
「しゃっくりが戻る前兆か!」
「あと博士…もう少し効果を継続させる方法は?」
「んむ…帰って研究だな…」
「はい博士!」
なぁぁぁんて最後は博士と助手のシリアスな会話で締めてみちゃったぁ!
まぁったねぇぇぇぇぇぇぇ!(手振ってんの見える?)


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