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M奴開眼 恥辱祭
【熟女/人妻 官能小説】

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隣人の視線 みなみ・みゆき・美織-4

「あんたも感じちゃったようね男が欲しくなったんじゃない」
「あん、どうして、あん、そこ、そこ」
「女の方が良いのかしら」
 みなみが首を縦に振った。みなみが美織の物になったようだ。ますますチンコの行き場が無くなった。みなみはバイブと電マから手を離し美織に抱かれて床に寝かされた。仰向けになっても乳房がピンと上を向いている。バイブがベルトで固定されているから隙間からしか股間が見えない。短めのマン毛がはみ出していた。
「あん、あん、あん」
 美織に乳首を咥えられみなみが声を上げている。若い女が女に責められているのはAVでもあまり見ない。女王様系の女がOLを責めるとか熟女のレズは目にするが二十代の女がもっと若い女を責めているのは見たことが無い。栄一のカメラはみゆきから離れ美織とみなみを捕えていた。みゆきの淫裂からバイブが飛出し床を鳴らしている。みゆきは目をトロンとさせて視線が定まっていない。
 今日の出番は諦めるしかない落ち着いたらみゆきの躰でチンコを収めようと思った時だった。栄一がみなみの股間に潜り込みバイブを外して生のまま極太のチンコを押し込んだ。美織が栄一からカメラを受け取り撮影を続けた。
「はぁ〜ん、あぁ〜、ひぃ〜っ」
 みなみは手をバタつかせている。栄一の腰がゆさゆさと動いているのを美織が栄一の股にカメラを押し込んで挿入シーンを撮影しているようだ。栄一も股を開いてカメラアングルに協力していた。二人には阿吽の呼吸があるようだ。
「峰岸さん、この女の口、塞いじゃって」
 待ちに待った美織の指示が出た。初対面の女の口をチンコで塞げと言われて嬉しくないはずがない、硬くなったチンコを握りしめて女の顔に跨った。栄一と向かい合い女の口を塞いだ。
「ぐぐ、ぐぐ」
 みなみが手をバタつかせているがお構い無しに咽喉奥を責めた。グリグリとして呼吸がやばそうになる前に腰を引いてやれば窒息することも無いだろう。
 両手を伸ばしてみなみの生乳を揉んだ。張りがあるが柔らかさもある若い女の生乳は揉み心地が最高だ。美咲の生乳も美織の生乳も張りがあるがそれとは全く別次元の生乳だ。
 美織が栄一の脇に立ってみなみにカメラを向けた。腰を沈めたままじゃ口元が写らないだろう、軽く腰を浮かせて亀頭だけで抽送を繰り返すようにしたらカメラが近づいて来た。美織が親指を立てている演出効果が当たったようだ。栄一もみなみの膝を開いてチンコを半分取り出していた。チンコが隠れていると見ている方としてはエロく感じないのだ。チンコの先っぽだけが入っている方が俺は興奮する。美織も栄一もそう思っているようだ。
 美織がカメラを置いた。
「二人、交代して貰ってもいいかしら」
「おぉ」
 栄一が腰を引いてみなみから離れ俺もそれにならった。
「いやぁ〜ん、抜かないで」
「お嬢ちゃん、二本目もかなりいけてるわよ」
 美織がみなみに声を掛けた。栄一を咥えた秘壺に俺のが収まっても期待に応えることが出来るだろうかちょっと不安になりながらみなみの膝を抱え込んだ。
「ゆっくりね、ゆっくり」
 美織の指示を受けてノーハンドで腰をゆっくりと前に進めた。切っ先が入るか入らないかで肩を叩かれて腰の動きを止めた。
「やだ、挿れて、早く」
 みなみがチンコに手を伸ばして淫裂に迎え入れようとするが美織は人差し指を立てて左右に振っている。まだ挿れるなということだろう。腰を引き気味にして切っ先が淫裂に触れるギリギリになるようにしておいた。栄一が電マをみなみの女芯に当てた。
「早くぅ〜、いやん、あん」
 みなみの尻がズリズリと動いてチンコを飲み込もうとしても美織の指示が出ない。電マの振動でみなみの淫汁が飛び散っている。
「あぁ〜ん、逝きそう、あぁ〜ん」
 美織の指が丸を作った。腰を一気に押し込んでみなみの淫裂を拡げた。
「ひぃ〜、逝くぅ〜、あぁ〜、だめ、だめ、あぁ〜」
 栄一がさっと電マを引き俺は腰を打ちつけた。淫裂から子宮口に掛けて波打つように秘壺が締まって来た。チンコに絡みついた秘襞が収縮して締め付けて来る。女の秘壺が締まるのは経験済みだがそれまで経験した事の無いレベルの締め付けにチンコが引きちぎられるかと心配になった。美織は膣トレで自在に締め付けを調整出来るがそのレベルをはるかに超えていた。みなみの膝を抱え込んで腰を打ちつけようとするが前にも後ろにも動かす
ことが出来ない。このまま弛緩するのを待つしか無さそうだ。
「オッケーよ抜いていいわ」
「抜けないよ痙攣しちゃってるみたい」
「みなみちゃんたら泡噴いちゃってるから時間かかるかもね、そのままじっとしててね」
 美織は心配する様子もない。こういう仕事をしていれば良くある出来事なのかもしれない。
「こっちのおばちゃん、起きなさいよ」
 美織は縛られたまま放心状態のみゆきを足で蹴り上げた。
「はぁ〜ん、いぃ〜」
「何、まだ逝ってんの、脳逝きしちゃってる、長沢さん、撮影お願い」
 栄一が勃起させたままカメラを回していた。プロの根性を見たような気がした。

 撮影は食事を挟んで夜中まで続いた。栄一と俺はみなみに二回、みゆきに一回射精することが出来た。撮影はみなみを中心に行われたからだ。美織とみなみのレズでは美織も裸になったが俺が美織とからむことは無かった。みなみの狭い秘壺は感動ものだった。鍛えている美織と違って天然で狭いんだ。みゆきのように白人に輪姦されたりしていないんだろう。


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