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キャンプへ
【熟女/人妻 官能小説】

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京子さんと-1

この前のキャンプで知り合った京子さんと連絡を取り、二人でキャンプへ行くことになりました。
京子さんは車を持っていたのでそれで僕の家まで迎えに来てくれることになりました。
前日の夕方、僕「ママ、明日からまたキャンプに行くからね、明日わ敷き合いの人が車で連れて行ってくれるからね。」
ママ「え!友達が出来たの?」 僕「うん、この前キャンプの時にいろいろ教えてあげてたら友達になっちゃった。」
ママ「ふ〜ん、学校では友達が出来なくてもキャンプでは友達ができるんだね。よかったわ。」 僕「うん、キャンプでは趣味が同じだからね、話が合うんだよ。」

次の日の朝、京子さんが可愛い軽の車で迎えに来てくれました。
僕「ママ、この人京子さん、これから連れて行ってくれるんだ。」 ママ「え!女性だったの?大海の母です、よろしくお願いします。」 京子「京子です、キャンプの時にお世話になっちゃって・・・、よろしくお願いします。」
僕はあらかじめ用意していたキャン道具を京子さんの車に積み込んで、
「ママ、二晩ほど行ってくるから。」 ママ「うん、気を付けてね。」とママはちょっと頭をかしげながら僕たちを見送ってくれました。

僕達を乗せた車は家を出発して隣の県のキャンプ場目指して走り出しました。
京子「ママには私のことを話してなかったの?女性ってビックリしていたけど。」
僕「うん、キャンプ場で知り合ったとは言っていたけど、女性とは言っていなかったよ、余計なことを言われそうだったから。」
京子「私は・・・。ま、いいか、いずれ、挨拶に行くわ。」 僕「え!挨拶?」
京子「そう、挨拶、ママに認めてほしいもの、大海君との交際。」 僕「交際。」
京子「私とは交際はしないの?」 僕「いえ、交際ですね、はい。」
途中一回カフェで休憩して、ゆっくりと走って今回の目的のキャンプ場に着いて、僕たちが借りたキャンプサイトまで、折り畳みのキャリーに荷物を積んで何度か往復して運びました。
いつも通り少し外れの周りに誰も来ないような林の中のキャンプサイトにテントを張ってから、近くのキャンプ場備え付けテーブルとベンチのところにコンロやランタンを置いて、湯を沸かしコーヒーを入れて二人でゆっくり飲みました。

京子「ねえ、私と付き合う気はないの?」 僕「え!付き合う?」 京子「そう、付き合う気はないの。」 僕「僕を甘えさせてくれるなら・・・。」
京子「うん、いくら甘えてもいいわよ、私がママの代わりになってあげる。」
僕「じゃ、付き合う。あまり叱らないでね、僕怖がりだから。」
京子「うん、叱ったりしない、私にいくら甘えてもいいよ。これからは外では私があなたを守ってあげるから。」僕「うん、ありがとう。」

お昼ご飯は来る途中で買ってきたサンドイッチとかパンを食べました。
京子「ね、散歩しようか?」 僕「うん、せっかくだから散歩がいいね。」

僕と京子さんは腕を組んでキャンプ場の周りの遊歩道をゆっくりと散歩しました。
木陰を通ってくる風は涼しくて、小さな川が流れているのでそのわきの小道を上に向かって歩いて行きました。
彼女は虫が苦手なのか僕の腕にしがみ付いて歩いていますが、僕はそれが嬉しくて・・・。
大きな柔らかい胸の感触が腕に伝わってきて、おちんちんが少しづつ反応し始めズボンにテントを張っていきました。
山が開けたところに出ると休憩できるベンチがあって、そこに腰かけて周りをながめていました。
京子「大海君はこう言うところが好きなんだね。山があって川があって林があって自然が豊かなところ。人がたくさんいるところは苦手なんだ。」
僕「そうだね、人がたくさんいるとそれだけで疲れるんだ。それに怖いんだ。自然は嘘はつかないしね。じっと耳を澄まして音を聞いていると落ち着くしね。」
京子さんは周りに誰もいないのを確認して僕に抱き着いてキスをしてきました。
僕も京子さんをきつく抱き締めて舌を絡めていきました。

京子「この前知り合ったばかりなのに・・・。私、大海君とずっと一緒に居たい。離れたくない。」
僕「僕も京子さんと一緒にいると凄く幸せな気がします。このまま一緒にいたい。」
京子「ね、キャンプから帰ったら、ママに正式に合わせてくれる?」
僕「そうですね、正式に紹介するよ。」 京子「うれしい!」と僕に抱き着いてキスをしてきました。
京子「ね、テントに帰ろうよ、ね。私、・・・。」と僕の手を持って引っ張りました。

二人で腕を組んでゆっくりと歩いてテントまで帰って来ました。僕たちのテントの周りには誰もテントを張っていませんでした。
それを確認してから僕たちはテントの中に入り二人とも素裸になり抱き合ってキスをしました。
僕は京子さんの大きなおっぱいを揉んで乳首に吸い付きじっと甘えていました。
京子さんは僕がおっぱいを吸っていると頭を撫でながら、
「もっともっと甘えていいわよ、私の赤ちゃん、もっとおっぱいを吸ってちょうだい。あぁ〜!感じるわ!あそこが!疼くの!ね、私を愛してくれる?」
僕はおっぱいから口を放しキスをしてから彼女の全身を愛撫し始めました。声が大きくなりそうだったので彼女の下着を口にねじ込んでからまた愛撫を始めました。
汗を流していなかったので全身がべたべたしていましたが、それもまた何とも言えない味がしてよかったです。あそこに顔を近づけるとすえた匂いが鼻を突きましたがそれがますます性欲を刺激して僕のおちんちんは限界までカチカチになりました。
僕はもう我慢が出来ずカチカチのおちんちんを彼女のあそこに押し当ててゆっくりと突っ込んでいきました。彼女のあそこはキューっと締まっていて、おちんちんが締め付けられ快感が押し寄せてきます。
京子「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなり続け体をねじって快感に悶えていました。


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