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【熟女/人妻 官能小説】

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三人の女性たちと-3

僕「はあ、じゃ、僕、今日は撤収した方がいいですかね。」 梓「冗談よ、何処にも行かないで!せっかく知り合えたんだから、ね。」
梓さんと話しているうちに玲子さんが目を覚まして、手で僕のおちんちんを揉み始めました。「あぁ〜!あぁ〜!やめて!ね、やめて!朝は敏感だから!」 梓「し〜っ!静かに!ほかのテントに聞こえるじゃん!」 僕「はあ、すいません」と囁きました。
それでも玲子さんはやめずに僕のおちんちんを手でさすってきましたので僕は、「あぁ〜!あぁ〜!出てしまう!だめ!だめ!」と囁くと、パクっと口に咥えて扱きましたので、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と精液を玲子さんの口の中に吐き出してしまいました。
玲子「あぁ〜、朝の一回目は濃度が濃いね、舌にまとわりつくわ。」
僕「あのう、朝からやめてもらえます。もう気持ちよすぎてすぐ出てしまうんですよ。」
玲子「一回ぐらい出しておいた方がいいでしょう?朝から人のおっぱい吸っていたお返しよ。」 僕「すいません。」
梓「ところでさ、朝食も作るの手伝ってね、お願い。」 僕「はあ。」 玲子「朝から私たちの裸をみて触っていたお返しをして頂戴。」 僕「はあ。」
と二人は僕を両方から抱き着いておっぱいを押し付けてきました。 僕「分かりました、手伝います。」
梓「京子まだ寝てるのかな?」 玲子「まあ、いいけどね。さて起きて朝ご飯作ろうか?食パン持っていているから焼いて食べようよ。それと卵とハムと野菜もあるし。」

僕達は服を着て起きだしてテントから這い出していきました。
二人は材料をクーラーボックスから出して僕に渡して、トイレをしに事務所等に行きました。
僕はハムエッグを焼いたり食パンを焼いたり、湯を沸かしたりしました。
僕はインスタントのスープを持ってきていたので4人分作り、テーブルに並べました。その間にコーヒー用の湯を沸かしておきました。
僕「出来ましたよ、食べませんか?」と彼女たちのテントの中に声を掛けると、
京子「あ〜、朝ご飯、できたの?」と寝ぼけた顔をして京子さんが出てきて、
「あれ、ほかの二人は?それにあんた誰?・・・。あそうか、昨日の青年。なんで君が朝食を作っているの?梓とかはどこに行ったの?」
僕「はあ、おトイレのようですよ。せっかくだから冷めないうちに食べませんか?」
京子「あ、そう、トイレ、君作らされたの?」 僕「はあ、なぜか材料だけ渡されて行ってしまいました。」
京子「君も隣にテントを張っていい迷惑だね。ま、いいか、若い女性と一緒に過ごせるから、いいでしょう?」
僕「はあ、それはいいですけど・・・。お酒が入るとみんな凄いですね。」
京子「彼女たちに何かされたの?あの二人酒に酔うと見境なく男に手を出すからね、君、気を付けてね。襲われるよ。」
僕「はあ、もっと早く言ってほしかったです。もう襲われた後です。」
京子「私が寝てからやられたの?可愛そうに、ま、でも男はいいじゃん、気持ちよかっただろう?」
僕「はあ、でも、・・・。あ、帰って来ましたよ。」

玲子「おう、起きたか?もう朝ごはん食べてたの?」 僕「はあ、冷めないうちにと思って、・・・。」
梓「大海君、余計なことは話してないよね。」 僕「え!な、な、なんですか?」
梓「だから余計なことよ。」 僕「え、え、そ、そ、それは・・・。」
玲子「もう、話したんだ、このエッチ男!」 僕「はあ、僕がエッチ男ですか?」
梓「ま、いいや、せっかく朝食を作ってくれたんだから食べようか?」
僕はテーブルの端っこで小さくなって食べていました。湯が沸いたので四人分のコーヒーを入れて渡して飲みました。
京子「ねえ、もう二人は味見したのか?早いな〜本当に男癖が悪いな、二人は。」
梓「酒癖が悪い方がいいのか、男癖が悪い方がいいのか、究極の選択だな。」
僕「僕、どっちも怖いですよ。」 玲子「よく言うよ、あれだけ気持ちよさそうな顔していたくせに!」
京子「それにしてもさ、あんたたち手が早いね〜びっくりだわ。」 玲子「いいじゃん、いつもだからさ。」

朝ご飯を食べ終わって片づけをして、僕は自分のテントの方にカメラを取りに行ってキャンプ場の周りを散歩に行こうとしました。
京子「どこに行くの?」 僕「はあ、周りの散歩です。」 京子「じゃ、私も行く。」
僕「あの二人は?」 京子「どっか行っちゃったわ、散歩かな?」
僕と京子さんは二人でキャンプ場の周りをのんびりと散歩しながらしゃなや虫の写真を撮ったりしていました。
京子「ねえ、あの二人とはもうしちゃったの?」 僕「はあ、しちゃったと言うか襲われたというか・・・。」 
京子「そうだろうと思った。ねえ、わたしはどう?」 僕「はあ、僕、大体苦手なんですよ、女性は、ママとバアバ以外は。」
京子「なるほど、ママとバアバか、ふ〜ん、じゃ、私も苦手なんだ。」 僕「はあ、そうですね、苦手です。」 京子「はっきり言うんだね。」
とりとめのないことを話ながら林の中を歩いていると、急に立ち止まって、「きゃ!そこに蛇がいる!」と僕に抱き着いてきました。
蛇と言っても普通のシマヘビですからね大したことはないんですが、女性は苦手でしょうね。
抱き着かれてその大きなおっぱいが僕に押し付けられて僕はちょっと戸惑いました。
京子「もう大丈夫?」 僕「はあ、シマヘビですから、大丈夫ですよ。」 京子「あなた平気なの?」 僕「はあ、蛇はどこにでもいますからね。」
京子「どこにでもいるから怖いんでしょう?あなた蛇が平気なんて尊敬しちゃうわ。」
僕「ま、こっちから変なことをしなければ向こうから逃げていきますよ、普通は。」


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