投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

キャンプへ
【熟女/人妻 官能小説】

キャンプへの最初へ キャンプへ 14 キャンプへ 16 キャンプへの最後へ

三人の女性たちと-2

僕はその女性を抱きかかえてテントに運び寝かせてからテーブルに帰って来ました。
「あのう、あのままでいいですよね、そのまま寝かせてきましたけど。」
女性「はあ、いいよ、どうせ酔いつぶれて明日の朝まで目が覚めないから、ごめんね、お世話になっちゃって。」 
僕「いえ、いいです、僕も若い女性が抱けて嬉しかったです。」と答えると、一人が「そうだよね、私達みたいな若い女性が抱っこできたんだもの、もうけものよね。」と笑っていました。
僕はもう眠くなってきたんですけど彼女たちはまだ寝る気はなさそうで困ってしまいましたが、付き合うしか方法がないので付き合っていました。
そのうちに独りが「そう言えば自己紹介とかしてなかったよね、私は梓、先に寝たのは、京子、こっちの酔っぱらいは玲子よ。あなたは?」
僕「はあ、大海です。大学一年です。」
梓「へ〜そうなんだ、私たちは三年よ。ふ〜ん、私達より年上かと思っていた。凄く落ち着いているんですもの。」
玲子「へ〜私達より二つも下か、へ〜。ね、彼女とかいるの?」 僕「いえ、僕、いつも独りでキャンプばかりしているので・・・。」
梓「ふ〜ん、フリーか、そうか、・・・。」 玲子「じゃ、いいか、・・・。」
梓「あの酔っぱらいはそのままにしておいて、三人で君のテントで寝ようか?」 僕「え!どういうこと?」
梓「君フリーなんだろう?だったらいいじゃない、ね、嫌?」 僕「いえ、あのう、勘弁してくださいよ、ねえ。お願いしますよ。」
梓「あ、君、あれ?男が趣味?」 僕「そうじゃなくて・・・。ゆっくりキャンプがしたくて・・・。」
玲子「じゃいいじゃない。私達じゃ不服?あれ、京子が趣味?」 僕「そういう問題じゃなくて・・・。」と僕が言っている間に彼女たちは、テーブルの食べ残しを片付け、ランタンを持って僕のテントの中に入ってしまいました。
そしてランタンの明かりを消して懐中電灯をつけて寝てしまいました。
僕「は〜、どうするの?」と独り言をつぶやいてベンチに座って、そのうちに寝てくれればそういうことをしなくてもいいかと思いしばらく待っていました。
しばらくすると僕のテントから鼾が聞こえてきましたので、もう大丈夫だろうと思いテントの方に行きファスナーを開けて中に入ると、彼女たちは素裸になって抱き合って寝ていました。

僕はテントのファスナーを閉めて、なるべく反対側の隅っこにそうっと潜り込んでしまいました。
すると二人はすぐに起き上がって僕の方に来て僕に抱き着いて、僕の服をすべてはぎ取って素裸にしてしまいました。
梓「私たちの作戦勝ちね、もう寝たと思ったでしょう?鼾を聞いて入ってきたんでしょう?」
玲子「私が寝たふりをしたらきっと来るからって言ったのよ。完全に騙されたでしょう?」と言いながら玲子さんは僕のおちんちんを口に頬張って頭を上下に動かし始めました。梓さんは僕の上半身を抑え込んでキスをしたり自分のおっぱいを僕の口に当ててふさいでいました。
僕はほかのテントに聞こえる恐れがあるので、声を出す訳には行かないので慌てて自分の履いていた汗臭い下着を口に咥え襲い来る快感に耐えていました。
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しく精液を玲子さんの口の中に吐き出してしまいました。
梓さんが耳元で「一回ぐらい出したってまだまだ大丈夫でしょう?」といって僕の腰に跨りおちんちんを自分のあそこにあてがって一気に腰を下ろし上下運動を始めました。梓さんも自分の下着を丸めて口に咥えていました。
僕と梓さんは「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなり声をあげ合っていました。そして玲子さんは僕の顔に跨って自分のクリトリスを口や鼻に擦りつけてきました。
梓「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と逝ってしまったようで、玲子さんに抱き着いて固まってしまいました。
玲子さんはすぐに梓さんを僕の上から降ろして、自分が跨りあそこに僕のおちんちんを一気に入れて腰を動かし始めました。
僕も「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなっていましたがもう限界がそこまで来てしまって、「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と精液を激しく玲子さんの膣の中に吐き出してしまいました。
玲子さんはまだ逝かなかったようでまだまだ腰を上下させてきました。
僕のおちんちんが入っている玲子さんのあそこは、精液と愛液でグチュグチュと卑猥な音をさせていました。
玲子さんはそれでも腰の上下運動を止めずに続けていましたが、「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」とうなり声をあげて逝ってしまい僕の体に覆いかぶさってきました。僕も二回も立て続けに出して疲れてしまって、玲子さんの体を抱いてそのまま眠ってしまいました。

次の日の朝早く、僕が起きると二人の女性は素裸のまま眠っていましたので、僕は隣で寝ていた玲子さんのおっぱいを揉みながら吸っていました。
梓「あら、起きた?昨日はごめんなさいね、酔った勢いで君を襲ったけど、気持ちがよすぎて逝ってしまってそのまま眠ってしまったわ。」
僕「いえ、僕も気持ちがよかったのでいいです。でもびっくりしました。このままおっぱいを吸っていていいですか?僕おっぱいフェチなんで。」
梓「ああ、遠慮しなくていいよ、玲子は当分起きないよ、いつものことだから。ね、君、いい物持ってるね。気持ちよかったよ、昨日は。」
僕「はあ、ありがとうございます。」
梓「今頃向こうのテントで京子が起きたらびっくりするだろうね。」 僕「はあ、そうでしょうね。」
梓「京子は酒癖が悪いからね〜酔うと手が付けられなくなるから大変だよ。君、今夜は京子に襲われないようにね。」


キャンプへの最初へ キャンプへ 14 キャンプへ 16 キャンプへの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前