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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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愛の巣にてC-4

男3人は、千佳の穴を全て使い、ただ己の快楽のためだけに腰を動かし続けている……

「千佳ちゃんサイコーに気持ちいい!俺そろそろヤベーわ。」

「じゃあ3人同時にぶっかけようぜ!3・2・1・イッケーー!!!」

タクのかけ声に合わせて、3人が一斉に千佳の身体からモノを引き抜く。
その途端、千佳の顔、お腹、お尻に大量の精子が降り注ぐ。

俺ら3人が千佳の身体から手を離すと、千佳はぶるぶると震えたかと思うと一気に全身から力が抜ける。
普段は上品に閉じられた口は半開きになり、潤んだ瞳でぼーっと俺達を見つめている。
千佳のスベスベの身体には、至るところにドロドロの精液が付着している。

「千佳ちゃんサイコーだったわ。終電まで時間あるし、もう一回ヤラせて貰おうかな。」

「気持ちは分かるけど、これ以上やったらマジで千佳が壊れるぞ。また誘ってやるから、今日はこの辺で打ち止めにしてくれよ。」

「じゃあ今日はお開きにするか。あっ、でも薬の効果はまだ残ってるから、今はぐったりしてる千佳ちゃんも、一時間後にはムラムラしてきて、オナニー始めちゃうかもね。」

俺達は、絶望にうちひしがれた千佳を残し、散々に荒らしまくった新居を後にする。
窓の外は、陽が沈み、すっかり真っ暗闇に包まれている……


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