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〈熟肉の汁〉
【鬼畜 官能小説】

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〈霧散した未来〉-4

[デカい乳首は少し黒ずんでました]

[モジャモジャなマン毛はア○ルまで繋がってます]

[真っ黒いオマ〇コはヤリマンの証]


恭子の恥部を接写しては、辱しめるテロップが嘲るように踊る。
そして色とりどりな避妊具を着けた男達が、恭子を次々と抱いていった。


[出産した割りには締まりは良好!]

[寝てるクセにマン汁ダラダラ垂らしまくりです]


あまりの進行の早さに、天パ男は呆気にとられていた。
バッサバッサと映像を切っては繋ぎ、画面が変わる度にテロップが流れる様は、まるでAVの予告編のようだ。


[浮気をネタに脅すと、恭子はすんなり呼び出しに応じた]


携帯電話でのやり取りをバックに、ラブホテルの一室のような部屋で恭子は数人の男達に襲われている。
揉みくちゃにされながらベッドの上に放られ、そして衣服を引き剥がされていき、あっという間に恭子は全裸にされてしまっていた。


[やっぱり人妻は犯すに限る]


唇を奪われながら両手には肉棒を握らされ、無理矢理に開かされた股間には避妊具を装着した肉棒が、先を争うように突き刺さっていく。


[レイプでも本気汁を垂れ流す人妻]

[輪姦されて泣き叫ぶもイッてイッてイキまくる]


前から後ろから突かれまくり、恭子は汗だくになって悲鳴をあげている。
その懸命な抵抗は狂ったような悶えに見え、口を大きく開けて呼吸する様は、哀しいかな女体の咽びとしか感じられない。


[なんと恭子の方から男を部屋に呼び込んだ]

[待ちきれないオマ〇コは、もうヌレヌレになってます]

[大好物のチ○ポを頬張り、バックからピストンされまくり]


天パ男を置き去りにしたまま、画面は恭子の乱知己行為を映していく。
それは天パ男の期待とは、全く違う物だった。


『こんな…こんなはずじゃ……』


ぶつ切りの映像など、天パ男は欲しくなかった。
リアルタイムで見るかのような、レイプ現場に自分が居るかのような映像を、天パ男は欲しかったのだ。


[乱交の刺激に飽きた恭子は、遂にア○ル調教を志願した]

[浣腸プレイも難なくこなす変態妻]

[キモいオヤジのチ○ポにア○ルが犯される]

[ア○ル輪姦が気持ち良すぎて失禁]

[ア○ルレイプの後はバスルームでオシッコシャワーの洗礼]


恭子がハードな変態プレイに曝されたのは分かる。
しかし、そのどれもがじっくりとは見せてくれない。
射精したい“抜き所”は目まぐるしく変わり、苛立つほどに凌辱シーンを先に進めようと急かす。




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