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〈熟肉の汁〉
【鬼畜 官能小説】

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〈人外の戯れ〉-29

(い…嫌…嫌……もう許して……嫌……)


仰向けのデブオヤジの上に重なり、股間を覗き込むようにして肉棒に食い付いて糞尿を垂れ流す様は、メス豚と虐げられて当然な変態の姿である。
泣き腫れた目と、絶望に塗れた表情と悲鳴以外にはその身体に悲壮感などなく、排泄に至った解放感と、未だに淫肉に残る愛撫の快感に咽ぶのみだ。


『ウッフフフ!弘樹はアンタの小便を残さず飲んだわよ?……ほら、チ〇ポの尿道に残ってるザーメンも扱いて飲み込みなさいよ……やり方は知ってるんでしょ?』

「うぅぅッ…むぐッ…ぷぶぶ……」


恭子は泣きながら肉棒の裏筋の根元に人差し指を当てると、亀頭に向かって滑らせて残留している精液を扱いて口中に導き、言われるがままに飲み込んだ。

……もし由香の言葉を消しさった映像を“誰か”が観たのなら、きっと恭子は卑しくて下劣な女として見られるであろう……。



「ふぎッ…う…お許し…ッ……えぐッ…ください……私をお許…し…くださ…い……」


直腸に溜まっていたガスをブゥと放り出しながら、恭子は崩れて泣き叫んだ……我を忘れて暴れだすかと身構えていた由香は肩透かしを喰らったが、これまでの凌辱の“成果”なのか、恭子は敗北者のままで突っ伏している……。


『汚いわねえ……何してくれてんのよぉ?私の可愛い飼い豚の顔に、ドッロドロの下痢便ブチ撒けちゃってさあ……?』


改めて叱責しようと前髪を掴み、上げさせた顔に由香はハッとした。

精神をズタボロにされた恭子の顔には大人の色気がなく、まるで困り果てて泣いている子供のようになっていたのだ。

力無く眉毛は垂れ、怯えきった瞳は左右に揺れ、単純な願いだけを口走る唇はワナワナと震えている。


美しい……。


まともな神経を持っていたなら、人としての心を持っていたなら、眉をひそめるであろう憔悴しきった姿に惹かれるのは、やはり由香はサディストだからなのだ。

もうこれ以上ないくらいに恭子は傷付いている……だが、まだ足りない……由香はもっと恭子を虐めてやりたいと心を逸らせる……由香は牛乳の仕込まれた二本目の浣腸器を受け取ると、まだ排泄が終えていない肛門にブスリと挿して、ピストンを押し込んだ……。


「んがはぁッ!?おッ…お許しくだッ…あ"ぁ"ぁ"ぁ"ッ!!」


容赦なく注入された牛乳は、殆ど耐える様子も見せずに排泄され、ブシュブシュとけたたましい音を発てながら噴射を繰り返し、オヤジの顔面を洗い流していった。



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