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俺の昔話
【その他 官能小説】

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中学2年の夏休みの思い出-3

部活や休日で図書室での勉強は週三回だったが、チャンスは中々巡って来なかった。夏休みの宿題はあっとい間に片付いたので本屋で問題集を買ってもらってこなしていく。いつの間にやら勉強する習慣が身に付いた。問題に夢中で女子が出ていくのに気付かない事もあったりした。

二回目の成功は、8月後半だった。

その日は10時半過ぎに図書室に入る。何時もに比べ今日は女子が多く既に五人いる。なるべく眺めの良い場所を物色し、女の子二人が並んでいる後ろに陣取った。二人共、ブラウスの背中越しにブラが透けて見える。背後を通りすがり様に机の上を見ると受験勉強のようだ。

二人は友達だと思っていたのだがどうやら違うらしい。昼になると一人が先に食事を始める。もう一人はしばらくしてから。彼女たちがそれぞれ席を立つとチャンスとばかりに緊張感が走ったが、トイレでは無かった。

だが食事をしたという事は、午後もいるはずだ。席をたった時に顔や体型を目に焼き付けておく。二人共そこそこ可愛い。一人はやせ形でバストもまだ小ぶり、もう一人はぽっちゃり体型だが、デブと言うほどでも無い。バストがかなり大きい。どちらかというと後者を覗きたい。

しばらくすると、やせ形の子が席を立つ。図書室から出ていくので追いかける。トイレだったが、残念ながら廊下に人がいて断念。図書室へ戻り席に着く。ぽっちゃりさんは黙々と勉強中だ。体にピッタリフィットしているブラウス越しのブラをしばし楽しむ。小一時間ほどすると、今度はぽっちゃりさんが席を立つ。

間髪入れずに追いかける。トイレだ!周辺に人はいない。
やっとめぐってきたチャンス!

入口の扉が閉まるのを見計らって女子トイレの前へ。中でガタガタ、ガシーンと個室を閉める音。少し早い気もしたが突入する。一番手前が閉まっている。迷わず真ん中の個室へ。がさがさ制服で音を立てつつ、床に這いつくばり隣の様子を伺う。ちょうどしゃがみこむ所だ、便器に対してかなり後ろのほう、しかもお尻をかなり沈み込ませているので視界は120%良好だ。

色白でやや太めの両足の付け根の部分が丸見えだ。まだ尿は出ていない。

音消しの水が流れ出すとともに、大きく開かれた股間からチョロチョロと放尿が始まる。

周辺の肌の色とほとんど変わらない大陰唇。その中にやや大ぶりの小陰唇。小陰唇の先端には陰核も見えているが勢いを増す尿によって、遮られる。大きく足を広げているので必然的に左右の小陰唇は、離れ離れになり誰にも覗かれた事の無い秘壺も覗ける。ほとばしる尿によって水気を得て秘壺の中は神秘的にテカっている。将来はここが男根を咥え込むのだ。

俺は堪らずそっとチャックを開けて固くなったモノを取り出し、しごく。しごきながらも目は離さない。

尿の勢いはだんだん弱くなり止まる。小陰唇や秘壺からポタポタと滴が滴る。大きなトイレットペーパーの塊で後始末だ。トントンと性器全体を軽く叩きながら尿を拭き取っていく。

名残惜しいが終演だ。

パンティをはいて彼女が去っていく。

俺はそのまま個室で余韻に浸りながら抜く事にする。ズボンを下ろして、壁に寄りかかって立ったままゆっくりしごく。目を瞑ってさっきの光景を思い出す。感じるままにまかせて、徐々にしごきが速くなる。

と、そこで不意に外で扉が開き誰かが入ってきた。

結果的に待ち伏せる形になったが、これが夏休み最後の覗き成功となる。



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