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俺の昔話
【その他 官能小説】

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中学2年の夏休みの思い出-2

夏休みに入って初めての成果は4日目だった。

初日に厳しい状況は分かったが、家にいても絶対チャンスは来ない。勉強するにしても学校のほうが集中できる。俺は部活の無い日はしっかり図書室へ通った。

数学の宿題をあくせく解いている14時過ぎの事だった。何年生かは分からないが女子が図書室を出ていく。背後からだがしっかり姿を頭に焼き付ける。扉が閉まると同時に俺は席を立ち、廊下へ出る。女子がトイレへ入り丁度扉が閉まる。周囲に誰もいないのを確認して女子トイレへと侵入する。

一番手前の個室へ入ったようだ。俺は真ん中の個室へと侵入し、それらしき音を立てて水を流す。前回と違い今回は前からの覗きになる。女子の視界に入らないよう遠目からそっと覗きこむ。

キンカクシが少し邪魔だったが斜め方向から見ると、しゃがみこんで股間を全開にして尿を放出しているのが丸見えだ。思わず隙間ギリギリまで顔を近づけて見たくなるが、我慢する。

性器の全容がはっきり分かる。

やや濃いピンクの大陰唇はパックリ開いている。その中にピンクのビラビラ小陰唇と割れ目。割れ目の上部から勢いよく出る尿。尿の匂いもしっかり漂ってくる。陰毛はこの間の子と比べると控えめな感じだが、性器の周辺の若芽は、ほとばしる尿で濡れそぼって、滴を垂らしている。

水を流す音と共に、カラカラとトイレットペーパーを巻き取る音が聞こえてくる。と、共に尿の勢いは段々弱くなり、最後の滴が数滴落ちて終わったようだ。

ヌッと、手に握られたペーパーが現れて尿で濡れた性器を丹念に拭いている。滴が滴って垂れ下がっていた若芽の水分も拭き取られて、ふさふさ感を取り戻す。

放尿の後始末が終わり、立ち上がる。パンティをたくしあげる所も見たかったが、角度が悪く見えない。最後にもう一度水を流して個室から出ていく。

手を洗い終わり、彼女がトイレから出た。しばらく様子を伺い無事トイレから脱出する。図書室へ戻った俺はさっきの女子を探しにかかる。といっても女子は3人しかいないのですぐに見つける事ができた。すでに勉強をしているようだ。

さりげなく近づいてチェックする。

机の上の教材からどうやら同級生のようだ。だがその横顔に見覚えは無かった。

ショートカットでかなり日焼けしている。運動系の部活に入っているのだろうか。その子の後ろの席が空いていたので荷物を持って移動し、視姦することにする。

ノートにしきりに何か書いている。後ろ姿だけだがブラウス越しにブラが浮き出て中々の眺めだ。軽く目を閉じトイレでの光景を思い浮かべながら充足感に浸る。至高の一時だ。

その後も勉強しながらチャンスを待つが、時間切れ。

翌日以後も部活の無い日は連日図書室に通いつめた。
だが、夏休み二回目の成功までが永かった。



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