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人妻略奪 若い精
【熟女/人妻 官能小説】

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「変わりゆく人妻」-2

「あ・・、あうぅ・・。た、達也君・・。お願い・・。今だけでいいから、あの人のことは忘れさせて・・。お願い・・」

 その言葉を聞いた達也は自分の唾液をたっぷりと掌に出し、肉棒にまぶした。すぐさま香織の膣穴にあてがい、腰を進めながら体を密着させていく。達也の欲望は3日間も溜め込んでおり、香織の身体を愛撫する余裕など無かった。今はとにかく一刻も早くこの熟れた身体を使って思う存分、ぶちまけてやりたかった。

「あ、達也君。待って、ゴムを・・」

 いきなり挿入される気配を感じた香織は、サイドテーブルに手を伸ばそうとした。しかし、達也は構わずに膣の入口に亀頭の先端を押し付ける。唾液の効果もあり、避妊具をつけないままの亀頭がすんなりと進入していった。

「2発目からはゴム付けるからさ。1発目はナマでいいだろ?最後は必ず外に出すからさ」

「えっ・・。う、うん・・」

 以前、達也は最後には外で射精してくれたこともあり、香織は仕方なく生での挿入を許していた。香織の言葉を聞いた達也は、ニヤけながら一気に膣奥まで挿入した。それと同時に、香織にキスをして香織の舌を吸い上げる。

 膣全体はまだ濡れきっていなかったが、達也はすぐさま荒々しいピストンを開始した。実に1ヶ月ぶりとなる挿入がようやく果たされたのだ。しかもその大きさは夫の比ではない。いきなりの荒々しいピストンに、香織の身体も激しく反応してしまった。

「う・・、うぐっ・・!あ、あぁ〜〜〜ん!!」

 香織を見下ろしながら、達也が獣のように腰を振っている。達也の太い亀頭で膣壁を擦られる度に、夫への申し訳ない気持ちや避妊のことまでも、全てが香織の頭の中から吹き飛んでいった。

 香織は肉棒をより深くまで迎え入れようとして、太腿を達也の腰に絡めていった。達也もそれに答え、膣と子宮を延々と突きまくった。香織の絡みついてくる長い舌、押しつぶされるEカップの豊乳、くびれた細い腰、巻きつけられた太腿、そして肉棒が味わっている膣穴の感触、それら全てが達也の性感を高め、香織の熟れた身体を貪り続けた。

「香織さん・・。こんなにくっついてたら、このまま中で出しちゃうよ・・。いいの?ゴムしてないけど」

 達也は耳元でそう囁きながらも、香織の身体を離す気など全く無く、脇から手を回して、香織の肩をガッチリと掴んでいた。

「だ、だめよ・・。こ、怖いの・・。あなたのは、すごく量が多いから・・。そ、それに中に出すなんて、真菜を妊娠してから一切無いんだから・・。絶対にだめ・・」

「だったら香織さん、太腿を外してよ・・。このままじゃ、俺、香織さんの中に3日分の精子をどっぷりと噴き出すからね・・。俺の精子はおじさんと違って元気だし、量も多いから、香織さん妊娠しちゃうかも・・」

 その時、達也の肉棒が子宮内に進入しそうな勢いで最奥を激しく突いてきた。それは夫のものでは決して届かなかった場所であり、あまりの快感に我を忘れてしまった香織は、太腿を外すどころか、より一層強く達也にしがみついていた。

「うっ・・、やべぇ・・。だ・・、出すよ! へへ・・、香織さん。そんなに俺にしがみついちゃって、中出しOKってことだよね・・? どうなっても知らないよ・・」

 愉悦に顔をゆがめる達也が恐ろしい台詞を吐いてくる。

「ま、待ってぇ!は、離れて、達也君!お願いぃ〜〜!!な、中はだめぇ〜〜!!」

 達也はその時、睾丸から大量の精液が込上げてくるのを感じていた。

「か、香織さん。ほら、こっちの手を伸ばして、俺の玉を握って!」

 達也は自分の背中にあった香織の左手を外し、結合部分に持っていった。

「え!?え・・?な、何・・?」

「ほら、こうして・・。ここを握って。優しくだよ。そう!香織さん上手いよ。そのまま・・、そのまま優しく揉み続けて・・」

 達也は自分の睾丸を香織に握らせながら、ピストンの動きを小さくして、膣奥だけを小刻みに突いた。睾丸を優しく揉み続ける人妻の奉仕によって、達也はあまりの快感に目眩がしていた。そしてついに体内への放出が始まろうとしていた。

「へへっ・・。何年ぶりかの中出しか・・。おじさんにもさせてないってのに、たまんないよ・・。ほらっ!香織!だ、出すぞ!もっとタマを強く握れ!う、うおっ・・!!か、香織!香織!!香織ぃ〜〜〜!!!」

 達也は歓喜の雄叫びと共に、香織の豊乳を力任せに絞り上げた。

「あぐぅ!たっ!達也君!!待って!待って!!やっ、約束が!! あっ!な、中はいやぁ〜〜〜〜!!!!」

 肉棒が一気に大きく膨らんだ瞬間、香織は思わず達也の睾丸をギュッと強く握り締めてしまった。それが引き金になったかのように、亀頭の先端から驚くほど大量の精液が自分の膣内に噴き出してきた。

 ドバッ!!!ドビュウッ!!ビュルルッ! それは信じられないほど大量の放出だった。マグマのように熱く粘っこい精液が最奥の子宮口に向かって次々と叩きつけられていく。

「あぐっ!!あ、熱いぃ〜〜〜〜!!!! ひっ!? ひいぃ〜〜〜〜〜〜!!!」

 ドピュッ!!ピュッ!ドクン!ドクドクッ!!ドクンッ・・ドクン・・ドクッ・・ドクッ・・。達也はまるで最後の一滴まで欲望を吐き出すかのように膣穴を往復し、膣壁のいたる所に精液の塊を付着させていく。

 そして放出の途中からは気が変わったのか、子宮口に亀頭をグッと押し付けたまま動かず、子宮の内部に残りの精液を流し込んでいった。それを香織の子宮口がゴクッゴクッと絶え間なく飲み続けていた。

「あっ!やっ!!ま、まだ出るの!?も、もうやめ・・あっ!あっ!あっ・・!!あひぃ〜〜〜〜〜!!!!」

 香織は達也の睾丸から手を放し思わず上のほうへ逃げようとするが、達也に両肩をガッシリと押さえ込まれているので全く身動きがとれなかった。


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