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人妻略奪 若い精
【熟女/人妻 官能小説】

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「変わりゆく人妻」-1

 それから3週間が過ぎた。弘之も香織も普段どおり、変わらない幸せな生活が続いている。しかし2人の間に夫婦の営みは一切無かった。香織は達也と禁断の関係を結んで以来、1ヶ月ほどセックスしていない。

 しかし夫の弘之はそうではなかった。香織の知る限り、夫の浮気は一度や二度ではなく、時には家族の用事よりも優先することがあった。

 しかし香織はそれでもいいと思い始めていた。夫が浮気に走ったのは自分に魅力が無かったせいであり、夫がそれで元気でいてくれるならいい。何より大事な1人娘を悲しませるわけにはいかなかった。

 そんな香織ではあったが、その生活には1つ大きな変化があった。夫の浮気を知った翌日から、達也に連絡を取り始めたのだ。今では毎晩のように電話で話し合う仲になり、香織は達也の連絡先を捨てないで本当に良かったと思っていた。

 そしていよいよ今日、達也と会うことになった。達也から何度も電話で求められた香織が断りきれなくなったのだ。それはもちろん、身体の関係を意味していた。

「真菜ちゃんはもう幼稚園だよね?」

「うん・・。たぶん1時か1時半ぐらいまでなら大丈夫だと思う・・」

 香織は訪ねてきた達也を自室に迎え入れると、そっと玄関の扉を閉じた。今日は平日であり、まだ午前10時を回った頃である。香織は夫も娘もいない自宅に若い高校生を招きいれたのであった。

 2人は香織の寝室にいくと部屋のカーテンを閉め、ベッド枕元の小さな明かりだけをつけた。香織がベッドに腰掛けると達也もその隣に座った。しばらくの間、お互いに話せぬまま沈黙の時が流れた。

「ねえ、達也君・・。この間はごめんね。私、ホントに今まで浮気とかしたこと無かったから、達也君とのこと、すごく後悔しちゃって・・」

「俺のほうこそごめん。香織さんに迷惑かけちゃって。本当に悪いと思ってる。あと、絶対に他の人には言わないって約束するよ」

 達也は香織と会話しながらも、自分の勃起を抑えることが出来なかった。目の前に座っている香織からは石鹸の香りがして、布団の上に押し倒したい衝動を必死に抑えていた。香織の着ている白いブラウスは豊満なバストで大きく押し上げられている。達也は今日のために3日間も溜め込んでおり、これを見ているだけでも射精しそうになる。

「達也君、ありがとう。そう言ってくれるとすごく安心する・・。あ、そうだ。この間ちゃんと避妊してくれたよね。すごく嬉しかったんだよ。ありがとう。お礼言うのが遅くなってごめんね」

 ペロッと舌を出した香織は人妻とは思えぬほど可愛かった。この女を自分の物にしたいという欲求が益々強くなる。

「香織さん・・。俺の彼女になってよ。絶対他の人にはバレないようにするから。それに避妊もするから。ね、いいだろ・・?」

 達也はそう言いながら香織の肩を抱いた。

「か、彼女って・・。だめよ。私には弘之さんがいるんだし、あなたの彼女なんて無理よ・・」

 達也は逃げようとする香織の肩を掴み、布団に押し倒そうと徐々に力を込めた。達也の意図を感じた香織は、少しの抵抗を見せる。

「香織さん。もしかしたら、おじさんだって浮気してるかもしれないよ・・」

「えっ!?」

 達也からその言葉を聞かされた香織は全身が硬直してしまい、抵抗をやめた。それを見逃さなかった達也は、ここぞとばかりに香織を布団に押し倒した。ドサッと仰向けに倒れこんだ香織に、すぐさま達也が覆いかぶさっていく。

「た、達也君。あなた何か知ってるの・・?」

 香織はおそるおそる達也に問いかけた。

「ううん。俺は何も知らないよ。ただ、香織さんみたいに顔も身体も最高の女性を放っておくなんて、よそに女の人がいるのかなって思っただけだよ」

 達也はそう言いながら、香織の胸を押し上げているブラウスのボタンをゆっくりと外しにかかった。香織はしばらく夫との営みが無いことを電話で達也に話してしまっていたのである。

「だ、だめ!達也君!ね!少し待って、お願い」

 その間もプチッ、プチッと胸元のボタンが1つずつ外されていく。

「香織さんだって楽しんだらいいんだよ。だって香織さんまだ28だろ?いいの?そんな若いのにもうセックスレスなんて。こんないい身体してるのに、もったいないよ・・」

 香織のブラウスをはだけた達也は、覆いかぶさったまま下半身に手を伸ばし、スカートのファスナーをジーッと下ろしていく。

「だ、だめよ・・。ねぇ、達也君・・。だめ・・」

 香織はもちろん、こうなることを望んで達也を招きいれたはずだった。弘之さんだって浮気しているんだから、私も・・。香織はそう思っていたはずだった。しかしいざこういう状況になってみると、やはり夫を裏切ることへの恐ろしさを感じる。前回、達也と関係を持ったときは酔っていたために、その意識が薄らいでいたのだ。

 スカートを脱がし、香織を下着姿にした達也は香織の身体を跨ぐようにその場に立ち上がると、あっという間に全裸になった。香織は動くこともできずに、達也の恐ろしい巨根に目を奪われてしまった。

 それは以前見たときよりもずっと大きいように感じ、一刻も早く放出したいかのようにビクンッビクンと震えている。今から自分の中にこれが入ってくるのかと思うと、恐怖のあまり全身が身震いした。

 そしてゆっくりとしゃがみこんだ達也は、香織の下着を脱がした後、全裸の女体に覆いかぶさっていった。

「香織さん、いいだろ?俺の彼女になってよ。俺、おじさんよりはセックスに自信あるからさ。香織さんも満足すると思うよ」

 達也が香織の豊乳を握り締め、乳首をしゃぶり始めた。それだけで香織の全身に甘い快感が広がっていく。達也はそのまま香織の上半身を舐め回した。
 


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