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SM 官能小説

小説一覧

女子体育大学 年下の先輩

作家:広岡康義

 大学卒業後商社に勤め7年目のOL優子は体育教師になる夢をあきらめきれず30歳を前に、体育大学に入りなおすことを決意。  10歳以上年下の若い子たちの青春も良いかと奮起したものの、そこは全寮制の学び舎で、徹底した上下関係のもと、年下の先輩から厳しいしごきを受けることとなる。歯を食いしばり、涙をこらえ、羞恥に耐えながら奮闘する物語。

女子大生 麻衣の冒険4

作家:山崎子園

大学を卒業して、彦根にある小さな会社に就職した麻衣。 京都に住む裕哉とは、毎週末のように逢瀬を重ね、順調に愛を育んでいる。 また、同じ緊縛仲間の詩織という友達も出来て、関西での生活は順調に思えた。 ただ、刺激を求めて参加した緊縛教室で、徐々に緊縛プレイに興味がわいてくる。

女子大生 麻衣の冒険3

作家:山崎子園

女子大生の麻衣は、この春、就職して社会人1年生になる。 よって、厳密には、「女子大生 麻衣の冒険」ではなく、「OL1年生 麻衣の冒険」となる。 一度切れた裕哉との縁が復活して、裕哉を追って関西圏に一緒に居住する。 裕哉との仲は、順風満帆だが、ほんのちょっと刺激を求めて緊縛教室に見学に行き、ちょっとアブノーマルな世界に足を踏み込んでしまう。

茶道教室の性奴隷

作家:官能小説家

わたしと愛奴が訪れた茶室で繰り広げられる妖しくも幽幻な世界で起こる出来事。厳しくも美しい茶道教室の先生が、性奴隷となり下がり客達の前で屈辱を味わい、堕ちていく姿を克明に表現していきます。

少女奴隷に精液を……

作家:官能小説家

リアリティー溢れる究極の少女奴隷の物語です。 あなたは、これを信じることができるか……

告白

作家:谷 舞子

深い眠りに堕ちた私は、誰かによって虐げられ、告白を強いられていた。 私はそのとき初めて気がついた。自分を否定する告白がとても快感であることを……。

初めての鬼畜緊縛

作家:拷鬼ヨシオ

※実話です。 バイでドMの私は、平凡で在り来たりなSM生活を送ってました。 平凡すぎる縛りや責めに正直いつも満足してませんでした。 動けば縄が緩む・痛がれば相手は止めてしまう、、、 いつか麻縄で息をすることさえ出来ない、関節が悲鳴を上げるくらいの鬼畜かつ 拷問的な緊縛をされたい、私の人格・人権など無視して拷問されたい、と思ってました。 意を決してとある掲示板に私の思いを書き込みました。…

長い夜は湯煙と共に

作家:雪ぼっこ

童貞だった男子高校生が、爆乳で被虐体質な女性達に逆調教され、押しかけ奴隷を多数飼う羽目になるお話です。 (2020年5月18日更新。第二章を大幅改稿しました。)

演歌の性奴隷

作家:官能小説家

数年前までの或る時期まで人気のあった豊満な美しい演歌歌手の亜希子が、いつしか落ちぶれていき、堕ちていくなかで男達に騙され、蹂躙され姓奴隷になっていく様をリアルに再現しています。これはひと昔前までにあった事実をベースに小説化しました。 絶頂から奈落の世界へ堕ちていく女心と、欲望に染まった男達の物語です。

水脈

作家:谷 舞子

今でもあの青年の夢を見るときがある。たとえ、どんな男に抱かれていたとしても。 そして、碧い地中海の彼方まで水脈(みお)を引きずるような孤独があったとしても……。

私は英語が嫌いだ

作家:斎藤ロベール

愛人

作家:谷 舞子

夫の愛人(ラマン)になって欲しい、わたしは見知らぬ女性から不意に声をかけられた。 物語は、遠い森の雫の音によってきざまれていく……。

俺のM女調教日記

作家:官能小説家

妖しいSMのエロスの世界を、バージョンアップし、更に激しく描きます。

素描

作家:谷 舞子

ある青年画家によって描かれた私の素描(デッサン)…… 彼は、性愛の幻視者として私の心に深く刻まれていた……。

夏の悪夢に囚われて

作家:マイマイ

悪夢の中で得体の知れない化け物に陵辱されるアイ。望んでなどいないはずなのに、いつしか彼女の肉体はその快楽に飲み込まれていく。 悪夢の原因は、過去に隣家の青年画家と過ごした淫らな日々の記憶だった。 望まない関係にはじめはアイも抵抗するが……。

作家:Jon

アヤ子(売られた少女) 浜崎(アヤ子の同級生)

液浸

作家:谷 舞子

液浸(えきしん)標本とは、標本生物体を薬液に浸して保存する方法である…。 もし、愛すべき人を標本にできたら……。

愛憎睾丸めぐり

作家:斎藤ロベール

睾丸をめぐる愛と憎しみの物語。

奴隷里紗との主従愛

作家:悦雄ワールド

あるサロン主催の奴隷オークションで手に入れた奴隷里紗との主従の愛を展開

烙印

作家:谷 舞子

肉体に刻まれた烙印の記憶は、究極の性愛の象徴でしょうか。 あるいは、淫らで自虐的な悪夢かも……。