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ママ通販
官能リレー小説 - 近親相姦

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ママ通販 1

僕の名前は三島浩二。1人暮らしをしている。生まれてすぐ両親が死んだ。暇つぶしにパソコンでネットを見ていたら偶然「ママ通販」というサイトを見つけた。そのサイトによると自分が望む母親を手に入れることができるようだ。未成年は3人まで「タダ」だそうだ。
僕は希望することをパソコンに書き込んでいった。
「料理や家事全般が得意。」「Hカップ」「美人でスタイル抜群」「いうことを何でも聞いてくれる優しい性格」
「年は20歳」
思いつく限り要望を書いて注文した。
するとその翌日、僕の家に要望通りの女性が来てくれた。
「すごい美人だ。」
「なんでも言ってね。何でもしてあげるから。」

「じゃあ〜僕とセックスしてよ!!」
「あらあら、小さいのにおませさんなのね〜」
「うん、僕ママを一目見て気に入ったんだもん!!」
「良い子ね〜ママもそんな素直な坊や好きよ」
「じゃあ寝室へ案内するよ」
セックスがしたいとはっきり言うとママは僕の頭を撫でて褒めてくれた。
全は急げとばかりに僕はママを僕の寝室へ案内する。

「自己紹介がまだだったわね。マリアって言うのよ。浩二くん」
「えっ!!どうして、ママは僕の名前を知ってるの?」
「ママ通販で名前を書き込んだでしょう」
「うん、住所と氏名と年齢を書き込んだよ・・・」
「浩二くんの事なら何で知ってるわ。生まれて直ぐに御両親を失って直ぐに父方の子供のいない伯父夫婦に引き取られ。伯父夫婦は海外出張で一人暮らしなのよね」
寝室に入るとママは自己紹介すると僕の名前やプロフィールを何でも知ってるかのように話すと。
ママ通販のネットワークの凄さに僕はびっくりするしかなかった。



「へぇ、すごいんだね…でも少し怖いな、マリアさんは僕の理想のママだからっ」

「あらあら、そんな他人行儀な呼び方したらダメよ?私達は親子なんだから…でも、そうなると私が浩二くんって呼ぶのも変かしらね?」

そうつぶやいてマリアさんことママは苦笑した後にうーんと声を出して考え事を始める…確かに20歳は若すぎたかもしれないな…なら、このまま通すのも面白いかもしれないな。 

「ねえママ、それならこのまま僕たち二人は義理の母子っていうことにしない?関係は変わらないし、それにセックスするにしても多少は抵抗感が薄れるし」

「ふふ、浩二くんは偉いわね、うん、それでいきましょう?さ、それじゃあお洋服を脱ぎましょうね…ふふ、私達ママと息子なのに悪い子ね、浩二くんのお・チ・ン・ポ・君?」

余裕たっぷりに呟きなが
らもどこか子供っぽいマリアママは、雰囲気からも20歳というのが伝わってきてとても楽しいが…目付きは若さゆえか容赦がなさそうだ、僕のズボンに出来た膨らみ…セックスなんかしたことはないし、クラスの中ではそれほど大きいとか言われたこともないようなチンポを優しく暖かい手でなで回されるのは、うっすらとした小さい頃の記憶の中にある、両手で僕を抱いていた手の感触のようで…インモラルな気分はより強まっていった。 

「パパがいないうちにママを寝室に連れ込んじゃうなんて…浩二くんはすごいわね…きちんと精通もしているみたいだし…テクニックがついたらいずれ若い子に浩二くんを取られちゃうかもしれないわね?ママは悲しいけど」 

僕の考えを理解してか、簡単な設定を口にしながらも器用に僕の服を脱がすマリアママは、シャツやインナーなどをきちんと畳み整えながら服を脱がしていき 、そしてその手はついに僕のブリーフに手をかけ、しゅるしゅると脱がしてしまい、自己主張を始めるオチンポを優しく擦りながら、しかし軽く亀頭をデコピンで弾き、その固さや太さを分析するようにしながら観察した後に、口を開いた。


「なかなかね…これならママを喜ばせそうだわ、浩二くん…安心して?きちんとママがセックスを教えてあげる…さあ、少し待っていて?ママも服を脱ぐから?」

名前の通りの優しい口調でセックスは初めての僕を安心させるようにマリアママは語りかけ、そして僕に背を向け、シルエットからもわかる美しいプロポーションを見せつけながら、ブラウスやタイトスカートなどを脱ぎ始めた。 

(うわぁ…エッチな下着…あんなの見せられたら毎日オナニーしちゃうかもっ…)

そんな心の声が漏れだしそうなくらいに、マリアママはいやらしいすけすけの黒ランジェリーを身に付けていたが、それすらもしゅるしゅると衣擦れの音を立てながら脱いでしまう。

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