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新妻 麻紀
官能リレー小説 - 若奥さん

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新妻 麻紀 3

快感のあまり、おかしくなったのだろう。自分から淫語を言ってるが気付かない。
「もう出るぞ?早く止めなきゃ新婚二ヵ月にして俺の赤ちゃん孕むぜ?」
「イヤイヤーッ!・・あひ・・赤ちゃん・・だめぇ・・だめなのに・・麻紀のマ○コがぁッ・・あなたのチ○ポでぇッ狂っちゃってるぅッ!イクッ・・イッちゃうッ!麻紀のマ○コイクッ!」
「俺もだ・・愛してるよ。元気な赤ちゃん産めよ?」
残酷な告知。麻紀は一瞬絶望に顔を歪めるが
「もう・・だめぇーッ!・・イクイクイクッ!・・カズヤぁ・・許して・・あひゃあんッ!麻紀死んじゃいますッ!」
そう絶叫すると、体を震わせ痙攣させる。
「くッ!・・イクッ!麻紀ぃ」ビュルッドピュルドビュドクドクドクドクッ!
「あひぃッ!・・熱いぃッ・・子宮に直接・・ドピュドピューッ!・・孕んじゃうッ!他の男の赤ちゃん孕んじゃうーッ!・・うひぃッ!イグゥーーッ!!」
媚薬の効果か、マゾなのか散々淫語吠え麻紀は、ビクンビクンと痙攣し絶頂に達した。
プシャーッ!潮を噴くとともに、失禁した彼女。白目を向いているから失神もだろう。
「おいおい・・繋がったままでオモラシかよ?」
これ程の快感は初めてだろう彼女の反応に、俺は笑みを浮かべ
「まだまだこれからだぜ。・・奥さん?」
失神している麻紀の肛門に媚薬を塗り込み、俺は麻紀の両乳首をいきなり摘んだ。
「ヒッ!」
麻紀は目をいっぱいに見開き目覚めた。
前もって胸にも媚薬を塗り付けていたため、俺が少し胸を摘んだだけでこの有様だ。
「おはよっ麻紀…まだまだ満足してないだろ…もっと楽しもうぜ…」
俺は麻紀の乳首を摘んだ、今度は先ほどよりも強く。
「いやぁ〜!ダメ〜!」
叫びながらまた失禁した。
(またかよ…これでケツも攻めたらコイツ壊れちゃうかもな)

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