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となりのロリ妻
官能リレー小説 - 若奥さん

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となりのロリ妻 14

ある日、隣の真梨さんの家は朝からカーテンが閉まったままで何の動きも見られなかった。

「今日は外出かな」
いつもいつも観察してるわけじゃないんだけど、こういう日はなんだか寂しい。
母さんも出かけているので俺一人。仕方ないからPCでエロ動画でも探すか…と思ったら


ピンポーン

家のインターホンが鳴る。出て行ったら、玄関にいたのは真梨さん。

「どうしたんですか」
「君のお部屋も見てみたいなぁって。私ばっかり覗かれてるのって不公平じゃない」

相変わらずラフな格好。胸のシルエットもくっきり映るし谷間もちらっと見えてしまう。とてもエロい。

「入ってもいい?」
「いいですけど、普通の部屋ですよ」
真梨さんを僕の部屋に招き入れる。ドキドキしてきた。

「ふーん。いかにも男の子の部屋って感じね」
そのままにしておいたアダルトDVDを見られてしまった。

「へぇ、君もこういうの見るんだ。しかも人妻の寝取られもの」
「ダメですか」
「むしろ健全でいいんじゃないかな」

真梨さんを意識してこれで抜いてるのもバレてるだろう。
なんかニヤニヤしながら俺を見上げる。それも可愛い。

「それ見て、私に重ね合わせて、妄想するんでしょ」
「よくわかってますね」
「ジャンル見れば大体わかるよ」

真梨さんは俺のベッドに腰を下ろす。
普段寝てるベッドに真梨さんがいる、それだけでもうオカズに使えるんじゃないかな。

「ね、君の、見せてよ」
「な、何をですか」
「君の、それがおっきくなってくところ」

真梨さんは俺の下半身をちょいと指差して言った。


ジーパンの上からのそっと反応する我が分身。
真梨さんにじりじりと近寄ると、クスッと笑みがこぼれる。
その可愛い顔を見たらまた元気になっちゃうじゃないか。

「ズボンも脱いじゃってよ」
「ああ、ハイ…」

これは、AVでもある「センズリ鑑賞」ってやつか、真梨さんも好きだなぁ。

真梨さんがワクワクしてるような、興味津々の視線をこちらに向かって送る。
何から何までしぐさが可愛すぎて、ずっと見ていたいんだけど、リクエストには応えないといけないからズボンを脱いだ。ゴムがダラダラになったトランクスをはいていたのは少し後悔の念である。

「わぁ、突き破っちゃいそうだね」
「真梨さんに見られてるからですよ」
「私が来る前からなんかエッチなもの見てたんじゃないの?」
「いや……」

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