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出会い喫茶店
官能リレー小説 - その他

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出会い喫茶店 2

「準備出来たみたいね。さあ、始めましょ」
彼女はこちらを向くと微笑んだ。
裸になった彼女の身体を改めて眺める。
綺麗な肌に適度な大きさの胸、くびれからヒップにかけてのラインも、とても美しかった。
無意識におっぱいに向けて手が伸びる。
「ひゃん!いきなり胸なの」
「あ、すみません…でもどうしても触ってみたくて…あ、あの…何カップですか?」
「あん、揉みながら聞いちゃ…ダメ…、Dカップよ…満足した?」
会話をしながら彼女のおっぱいを揉みつつける。

彼女は彼女で、僕のモノを値踏みするかのような触手で、確認してきた。
「若いだけあって…ガチガチね…それにもう…我慢汁でベットリじゃない…」
彼女が僕の勃起を扱きだすと、クチッュクチッュという卑猥な音が辺りに響いた。
「ぅ・・」
僕はその快感に酔いながらも、このまま手コキでイク訳にはいかないと思った。
反撃するとばかりに、Dカップの先端に勃ったピンクの乳首を、甘く噛んでみた。
「あぁん!」
乳首を噛まれた刺激で、彼女から力が抜ける。
僕に身体を預ける形となった、彼女をマットに寝かせる。
「い!入れても良いですか!」
ガチガチに固くなったチンコを、馬乗りの状態で彼女に見せながら、荒い呼吸のまま僕は彼女に聞く。
僕のチンコは彼女の手淫で、痛い程固くなっていた。
このままでは挿入前に爆発しそうだ。
「ふふふ…いいわよ。それで私をイかせてちょうだい」
彼女の許可を貰うと僕は、チンコをマンコに当てがい、ズブっと一気に挿入した。
「あっ・・・」
その感触は僕にとっては久しぶりだった。
柔らかい中は、僕の我慢汁を馬鹿にした割に、愛液で濡れ濡れだった。

「お姉さんだって、ヤル気まんまんだったんじゃねいですか」
僕は彼女のその状態が嬉しかった。

「こんなに愛液が出るのも久しぶりだは。それだけ君に期待してるってことよ」
そう言いながら、彼女の襞は、ウニョウニョと動いた。
ぎゅぎゅぎゅぅ

「ああぁ……、そ、そんなに締められると……」
「んっ……、そんなこといっても……無理ぃ……」

膣は彼女の意思とは無関係に、僕のぺ〇スを締め上げて射精を促す。
僕はそれに抵抗するように腰を動かし始める。

「んっ、んあああ、くっ……」
「あんっあんっ、あんっあんっ、ダメダメっ……あたしもう……
 イッちゃうっ!イッちゃうのっ!!」
「はぁ、はぁ、はぁあぁあ……僕も…僕も中で出すよ!!」

俺も早くも限界に近づいてきた。

「うんいいよっ!!あたしの中でいっぱい出して〜!!
 あんっあっあっ、あっ。ダメダメっ♪
 イクイクっ!!イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅう!!」

僕は彼女の中に大量に精を放出した……

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