投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲の最初へ 淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲 17 淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲 19 淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲の最後へ

淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲4-3

私はアリナ○ンとかゼ○のCMの様に腰に手をあて一気にあおった。
きたぁぁぁぁ!って感じだ。
…それは目薬だよな。
おしマジできた。
使い捨てのコンタクトを外して…誰もいないな。
私は周囲に人がいないのを確認するとコートを脱ぎ捨てた。
おし!妖精さんの登場だ。
見えないから登場もヘッタクレもないんだけどね。

それ…チンポ〜ンと。
透明になった私は玄関の呼び鈴を押した。
「はぁ〜い」
福島のかぁちゃんらしき女性の声が家の中から聞こえる。
インターホン使えばいいのに…。
福島のかぁちゃんもやっぱり福島みたいなのかな。
私はそんな事を考えながらドアの開くのを待った。
おおっ!ドア開いたぞ。
木村多○似の綺麗なかぁちゃんが出てきたぞ。
このかぁちゃんもありだな。
えっ?英語の朗読でクラス全員をいかせた女?白い百合の精?
やっぱ…そんなかぁちゃんなのか。
私は『お嬢様 美智子』まだ読んでないんだよなぁ。
今度読んでみよう。
宣伝はいいから…先に進め!?
はい…すいません。

私は綺麗なかぁちゃんの横をすり抜けると家の中に進入した。
多分…二階だろう。
私は金持ちそうな家の中、福島の部屋を目指した。
おっ!部屋の中から笑い声が聞こえる…ここだ。
私は間違いと言えばそうだろう、くらいの小さな音で部屋のドアをノックした。
白いフリフリのワンピースを着た福島がドアを開けた。
おぉ頭の上に?マークが三つくらいついた顔してるけど…ワンピース姿も可愛いぞ!
私はウキウキしながら福島の部屋に潜り込んだ。
福島の奴…TV見て笑ってたのか。
何見てんだ?
しょ…笑○!?今日は平日だぞ!
福島の奴は録画する程、○点が好きなのか?
まぁ福島の事だ…充分にその可能性はあるな。
また福島の奴ベットに座って笑○を見出したぞ…目がキラキラしてんな。
福島の奴…キクちゃんのオチを先に言ってるぞ。
かなりのマニアだな。
でも今はおあずけだよ。
私はTVのリモコンに手を伸ばすとスイッチを切った。
「はっ!」
流石の福島も驚いた様にキョロキョロしてるな。
「どなたか…いらっしゃるのでございますか?」
やっぱり受け入れは早そうだな。
「よ…妖精さんです…」
私は緊張しなが答えた。
「まぁ!」
福島の顔がパッと輝く。
よかったぁ…まずは成功だ。
でも福島…誘拐とか注意しろよ。
特に宇宙人とかからの…UFOとかに乗せられたらキャキャ言って喜んでんだろうな。
「何の御用でございますか?妖精さん」
福島は両手を胸の前で合わせて…さっき以上に目がキラキラ。
「おまんまんを舐めに参りました」
かく言う私は福島の可愛らしさに股の間が既にグッショリ。
「まぁ!舐めて頂けるのでございまするか!」
福島が笑顔の花を咲かせた。
「ええ…舐めて差し上げるでございまする」
なんか…つい福島のペースに巻き込まれちゃうけど…。
めちゃくちゃ楽しい!


淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲の最初へ 淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲 17 淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲 19 淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前