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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲2-4

「わぉ!いわよ…遼くん!」
見事だ!世界の三大絶景の一つにしたいくらい見事だ!
一見すると女の子の様に繊細な顔つきの遼くん…その容姿からは想像もつかない逞しいモノがビンと反り返りボコボコと絡みつく血管がドクドクと脈打っていた。
亀頭のテカリ…膨れ方も申し分なかった。
黒いダイヤの様な輝きを放ち太い竿よりも更に太く傘開いている。
ダメだぁ…。
私はクラクラしながら本能のままに遼くんのその逞し過ぎるモノにパクっと喰らいついていた。
「あぁぁ…桃子さん…」
遼くんのモノがビクッ!ビクッ!と私の口の中で震える。
最高だぁ!
私は夢見心地で遼くんのモノに舌を絡ませながら自分のおまんまんを擦り上げる。
凄い!凄い!ヨダレが…お汁が止まらない!
私はジュボジュボと音を立てて遼くんモノをしゃぶりまくり…。
クチュクチュと音を立てて自分のおまんまんを擦りまくった。
「うっ!す…凄いよ…桃子さん!」
遼くんもかなり気持ちが良さそうだ。
私もしゃぶっているだけでいっちゃいそうだけど…。
そんな勿体無い事したら…勿体無いお化けとマ○タイさんがペアで出てくるな。
では…お口最後はチュゥゥゥゥって吸ってスポンって抜き。
「あぅ!そんなの!」
遼くんもビクビク震えて喜んでる。
またしてあげるからね…遼くん。
私はニンマリと微笑んだ。
見えないからいいけど…私の口の周りはヨダレ塗れだ。
「いくよ…遼くん…」
そそり立たせて椅子に座っている遼くん。
私は前から跨ぎ乗った。
クチュ…私の肉襞が遼くんの亀頭を包み込む。
「入れるね…」
「も…桃子さん…」
グチュ…ジュブッ…ジュブッ…。
私はゆっくり腰を沈めてゆく。
あぁぁ…この押し広げられる感覚…たまらんぞ。
「あん…あん!あは!あは!」
私は遼くんの首に両腕を回すと遠慮なく声を上げて腰を振りまくった。
この目隠しプレイはかなりつかえるなぁ。
「あっ!く!桃子さん!いいよ!」
遼くんも凄い!座ってるとは思えない激しさで腰を突き上げてくるぞ!
膣壁が擦れるぅぅぅ!子宮が突かれるぅぅぅ!
「遼くん!遼くん!あぁぁ!遼!」
私も膣の全ての力を使って遼くんのモノを締めあげながら腰を揺する。
「あぁぁ…凄いよ!凄いよ!桃子さん!」
あぁぁ…遼くん逞しい。
凄いのはあなただよ!
「あう!あう!もう!もう…だめぇぇぇ!」
見えてないからいいけど私は完全にアヘ顔。
いく寸前の私の顔って…ちょっとだらしないみたい。
でも見えないし…そんな事、気にしている余裕もないし。
「あっ!いく!いく!いくわよ!」
私は結合部分から汁を飛び散らして腰を振りまくる。
「あっ!俺も…出そう!」
「いいのよ!いいのよ!いいぞ!出せ!」
やべ…訳わかんなくって地が出てきた。
いいや!
「うおぉ!いくぞ!いくぞ!いぐぅぅぅぅ!」
「うっ…」
熱いのが…熱いのが溢れてくるぞ!
私の熱いのと遼くんの熱いのが…絡み合っている。
…………ああ。
あ…あ…私はケダモノの様にいってしまった。
私はぼぉ〜としながら遼くん腰から降りた。
遼くんもはぁ…はぁ…と荒い息を吐いているぞ。
ホントはもう少し抱き合っていたが…そう言う訳にもいかぬ身だ。
“私は桃子さんではない…久美ちゃんだ”
私はメモ書きを残すとそっと教室を抜け出た。

つづく


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