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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲1-3

授業が始まった途端…福島なんとか、ウツラウツラし出したぞ。
おぉ…風船みたいなおっぱいの女教師がツカツカって近寄ってきたぞ。
「福島…起きろ…叱られるぞ…」
私はつい危険承知で福島の耳元で囁いた。
「やぁん…妖精さんのエッチぃぃぃ」
福島は寝惚けてる…やばい!
風船みたいなおっぱいの女教師がもう目の前に立ってる。
わぁ〜怖そうな顔してるなぁ。
私は見えない顔をしかめて事の成り行きを見守った。
出来る事ならこの福島と言うホンワカお嬢様を助けてやりたかったのだが…。
「もう…しょうがないわねぇ…」
い!?
怖そうな女教師が一転してデレデレ顔になったぞ。
な…なにソフトタッチで福島のヨダレを拭ってやってんだ!?…女教師。
好きなんだな…おまえも福島の事好きなんだな!
ありゃ?
結局…女教師はニッコリ微笑むと行っちゃった。
私は改めて福島の寝顔を見つめた。
両手を拝む様に右頬の下で合わせてスヤスヤ寝ている。
ポカンと口を空けちゃってぇ…口空けて寝てると、またヨダレが出でてきちゃうよぉ。
しっかし可愛いなぁ…おい。
こんな寝顔見せられたら、そりゃ誰だってああなっちゃうよな。
私は風船おっぱいの気持ちが手に取る様に判った。

ただ…風船おっぱいに悪いけどこの子は私が頂くよ。
私は可愛いその左頬に自分の透明頬をスリスリと擦りつけた。
やぁぁぁぁん!お肌スベスベ。
「妖精さん…わたくしとエッチな事をするのですか?」
眠っているはずの福島がクスクス笑いながら言っている。
なかなかの寝惚けっぷりだ。
よぉ〜し。
「えぇ…お嬢様…エッチな事しましょう」
私は福島一人に聞こえるくらいの声で妖精を演じる。
「まぁ…ドッキドキのワックワクですぅ」
本当に寝惚けているのだろうか。
福島が嬉しそうに返事を返してくる。
周りの生徒たちはいつも事なのかクスクスと笑っている者もいるが、これと言って気に留める様子はない。
ならば…遠慮なく。
私は脇の下から両手を差し込むと制服の上から福島の小ぶりのおっぱいをまさぐってやった。
「あん!妖精さん…ダメ!ダメでございますぅ」
うわぁぁぁ…福島…寝ながらニタニタ笑ってる。
ツボだ!これはツボにはまった!
初めてのレズ行為…私はちょう楽しんご。
てやんでぇ♪ドドスコスコスコ×3♪ラブ注入♪って感じだよね。
しっかし本当に可愛いなぁ。
私は福島の貧乳をまさぐりながらスベスベのホッペにチュウチュウとキスをしまっくた。
「あぁぁぁん…妖精さぁぁん…ダメでごじゃりまするぅぅぅ…」
福島ってば寝言で喘いじゃってぇ。
でも…こんな喘いでも周りのみんなは気にしないなんて…福島…普段はどんな学園生活を送ってんだ?
私はついつい余計な事まで考えてしまう。
それだけ…この福島なんとかっていうお嬢様はインパクトがあった。
もちろんインパクトだけじゃないが…。
では…失礼ぶっこきマンボで。
ジィィィィィィ…。
妖精さんになった私は福島なんとかのスカートのサイドのジッパーを下ろした。
「ムニャ…ムニャ…」
なんだ!福島なんとかは寝ながら微笑んで…ムニャムニャって口で言ってるぞ!
ヤバいくらい可愛いなぁ…しかしこの新しいスペックは凄いなぁ。
今までは女なんか興味の欠片も無かったのに。
今では福島さんとかにイタズラしているだけで私のお股はヌルリンチョだぞ。
そんな訳で早速…ここから妖精さんの手を福島のスカートの中に。
「あぁぁぁぁん!くすぐったいでございますぅ…」
おお!スベスベのアンヨを触ったらこんな寝言だ。
ちょ〜楽しい!
この柔らかい太腿をサワサワ…ナデナデ。


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