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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲1-4

どうだ?福島。
「んん…んあ…あん…」
福島は寝ながら甘い声だしちゃってぇ。
感度もバッチリだな。
ではもう少し失礼して…どんなパンツかなぁ。
私は福島のスカートの中に突っ込んだ手を更に進めた。
ん!?柔らかい手触りの木綿のお子様パンツだぁ!
見たいなぁ〜可愛いんだろうなぁ〜。
私はヨダレを垂らしながら福島のお子様パンツに包まれ股の間をスリスリ。
もう熱く湿ってんじゃん。
ほれ…この辺をクリクリ。
「んあ!あん!あはぁぁぁん!」
敏感なポッチの辺りをクリクリしたら福島が急に大音量の喘ぎ声を上げた。
私はドキッとして一回、福島から離れちゃった。
その時だった。
「せんせ〜!福島さんがまたエッチな夢みてます!」
隣の席の銀縁眼鏡の真面目っ子が手を挙げた。
「しょうがないわねぇ…起こしてあげなさい」
おっかなそうな巨乳の先生はその見た目とは裏腹な優しい声で言った。
この風船おっぱいもレズビアンと見た。
しかも福島なんとかを好きなんだろう。
目を見れば判る。
とうの福島は隣の真面目っ子に起こされて…ポォ〜ってしてるぞ。
トロンとした目で口半開きにして…ちょっとヨダレまで垂らしてる。
なんだ!なんだ!この異常なまで可愛いさ。
確かにこんな子はペットにしたら最高だ。
「起きました?福島さん」
と優しい風船おっぱい。
間違いないな。
「はひ…」
福島はまだポォ〜。
「授業中にエッチな夢見ちゃ駄目ですよ」
ともっと優しい風船おっぱい。
こりゃ…やってるな。
「妖精さんが見えない手で、わたくしのおまんまんを触ってきましたぁ」
福島はフニャフニャとしながらもビックリする様な事をサラッと言ってのけた。
私は驚きのあまり声を出しそうなってしまった。
この福島は危険だ!素直過ぎて危険だ!
危険だけど…おまんまんってなんだよ…。
私の見えない目尻は下がりっぱなしだ。
「そう…福島さん…でも妖精さんと遊ぶのは授業中は駄目ですよ」
風船おっぱいの目尻も下がりっぱなしだ。
「はぁ〜い!見えない妖精さん…今まはいけませんよ」
驚いた事に福島は私の方を向いてニッコリと言った。
私は色んな意味でドキっとしたが。
"はぁ〜い”心の中で福島に返事してやった。

どうしょうかなぁ?
私は御預けをくらいながらも何となくその場から離れられない雰囲気でいた。
今これ以上手を出したら福島は声を出して抵抗するだろう。
それぐらいの素直さは持っている子だ。
それより何より福島が今は駄目と言っている。
ここは福島の意思を尊重してやりたかった。
しかし…私の身体は疼きまくってるしなぁ。
仕方ない…何処かで発散してくるかなぁ。
私はそっと福島たちのクラスから抜け出た。

おっ!?あの子は?
さっき福島と仲良さそうして…福島を福島と呼んでいた黒ギャルが上履きを引きずって廊下を歩いている。
授業中だと言うのに流石だな。
タバコでも吸いに行くのかなぁ…ちょっとつけてみよう。
私はこの学園では珍しい黒ギャルの跡をつけ出した。


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