投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

「調教家族」
【調教 官能小説】

「調教家族」の最初へ 「調教家族」 35 「調教家族」 37 「調教家族」の最後へ

第4章-5

「グゲッ!」

苦しくなって吐き出しそうになりましたが、お父さんは許してくれません。

「グホッ! ゴホッ!」

吐き出した息が鼻を通って鼻水と一緒に逆流して、苦しくて、でも、逃げようにもお父さんは放してくれません。

「ブッファ――!」

限界に来たところで、ようやくチ○ポが抜き取られました。
口の中に溜まっていた唾液を吐き出しました。

「ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ!」

お母さんが私の片足を持ち上げました。

「やだ。イヤらしい。物欲しそうにヒクヒクしてるわ」

「チ○ポ欲しい……」

お母さんのオ○ンチンが私のオ○ンコに突き刺さります。
そして、スイッチが入れられました。

「ふあぁぁぁ――!」

私の中でチ○ポがうねります。

「はぁ――ん!!」

同時にお母さんの中の張り型も暴れ出しました。

やはり、男の人と比べたらお母さんの腰つきはぎこちないです。
でも、凶暴なバイブはそれを補って余りあります。

私は湯船に体を浮かべながら、お母さんにはオ○ンコを、お父さんにはのどを、二つのチ○ポをねじ込まれ、上と下から一気に責め立てられました。

「ひやぁぁぁ――! イッひゃうぅぅぅ――!!」

お湯に浸かっているのを忘れていました。
力が抜けて、危うく溺れそうになりました。
大量の温泉を飲んでしまいました。
ゴホゴホ咳き込み、苦しくて、でも、それがちょっと快感だったりします。

「イッた拍子にお風呂で溺死なんて、腹上死以上にかっこ悪いぞ」

お父さんが冗談めかして笑いました。

二人は一度イッたくらいでは許してくれません。

湯船から揚がって体位を変えます。

お母さんが私の下になってオ○ンコを、お父さんが後ろからアナルを串刺しにしました。

「あぁぁ――! お腹に響くぅぅ――!!」

「オ○ンコとアナル、どっちが気持ちいい?」

お父さんが聞きます。

「どっちも気持ちいい! どっちも大きくて気持ちいい!!」

私はオ○ンコとアナルと塞がれ、残りの穴も満たして欲しくなって、お母さんの唇にむしゃぶりつきました。
それでも足りずに、もっともっと無茶苦茶にして欲しくて、自分から腰を振りました。


「調教家族」の最初へ 「調教家族」 35 「調教家族」 37 「調教家族」の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前