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「調教家族」
【調教 官能小説】

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第4章-4

絵に描いたような、立派な露天風呂でした。

幸い、客は一人もいなくて、貸し切り状態でした。
出来ることなら家族の団らんを邪魔されたくなかったので、少しホッとしました。

お母さんと背中の流しっこをしました。
垢擦りもタオルも使わずに、泡立てた石けんを塗ったおっぱいとおっぱいを重ね、乳首と乳首を擦り合わせました。

「あふぅぅぅん……」

「あああん……」

体を洗っているのに、二人して喘いでしまいます。

「カエデちゃんの体すごく熱いわ」

お母さんが私の耳元でささやきました。

「だって……」

「知らない人にイヤらしいかっこ見られて興奮しちゃった?」

「……うん」

お母さんに嘘はつけません。

「オ○ンコも見てもらえばよかったかしらね」

「いやだぁ、いじわる――!」

恥ずかしくて穴に入る代わりに、お母さんの胸の谷間に顔をうずめました。

相変わらずお母さんのおっぱいは存在感抜群で、私に遺伝子を受け継げなかったことが恨めしいです。

お母さんと共同でお父さんにご奉仕しました。

左右から体を這わせ、石けんを擦りつけます。
オ○ンチンは特に念入りに、お母さんと交互におっぱいで挟んで綺麗にしました。

そして、お父さんのオシッコをお母さんと競い合うようにして顔に浴びました。
エサをねだるひな鳥のように、口をパクパクとさせて飲み干しました。

お母さんがペニスバンドを取り出しました。
内側にも張り型が突き出ているタイプでした。
お母さんはその張り型を自らオ○ンコへ挿入します。

グラマラスな体はたおやかなのに、股間から生えたオ○ンチンが力強くて、とてもアンバランスです。
でも、私はオ○ンチンには無条件に発情してしまうんです。
チ○ポがお口を満たすだけで濡れてしまいます。
私は淫乱な女です。
チ○ポなら誰のモノでも、たとえ偽物のチ○ポであっても感じてしまう尻軽女です。

「ほら、こっちもだ」

お父さんがチ○ポを私の口へねじ込みました。
やっぱり、お父さんのチ○ポが一番です。
お父さんのチ○ポは私のお口の中でピッタリとはまり、心を落ち着かせます。

私はリズミカルに頭をピストンさせました。

お父さんが私の頭をムンズとつかみ、股間へ押しつけました。
硬くて長いチ○ポがのどの奥に当たりました。


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