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常盤高校 柔道部
【スポーツ 官能小説】

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常盤高校 柔道部3-2

たっぷりと味わせてもらわねば。
僕は自分の下半身をベットからずり下ろすと下の方から黒江部長の下腹部に覆い被さった。
黒江部長は期待しているのだろう目を閉じて自分の指先を噛んでいる。
そして股も僅かに開いている。
僕は黒江部長の股を更に広げ下腹部の膨らみに顔を近づけた。
「恥ずかしいよ!軽部!」
指先を噛んだまま黒江部長が言った。
そう言いながらも黒江部長の声はすっごく嬉しそうだった。
「へへへへ…部長、可愛いパンツ穿いてますねぇ」
最近目覚めた僕の変態エスの血が騒ぎだした。
「み…見るなよ…」
黒江部長も満更ではない様だ。
普段は決して出さない弱々しい声を喜んで出している。
「あれぇ?こんな所に染みが出来てますよ…部長」
黒江部長の染みの出来た股布の辺りえをガン見して僕はノリノリ。
「あぁぁぁ…い…いや…」
そう言いながらも黒江部長の股布の染みはより濃く、より広がりを見せてゆく。
「すっごい!ヌルヌルだぁ!」
僕は歓喜の声を上げながら指先で黒江部長の濡れ染みをシコシコと擦る。
「あ!あぁぁぁぁぁ!」
黒江部長が腰をガクッと震わせ大きく喘ぐ。
「気持ちいいですか?部長…」
僕は指先をクニュクニュと動かし黒江部長の股の間を責め続ける。
「はぁ…はぁ…ぁ…ダメ…」
黒江部長は喘ぎながら股を閉じようとするが。
「閉じちゃダメですよ…」
僕はもう片方の手で黒江部長のムッチリとした太腿を押さえつけて…股を閉じさせない。
「あぁぁぁん!軽部!」
黒江部長は甘える様に喘ぎ続ける。
「わかりましたよ…部長…」
僕はニヤニヤしながら黒江部長の股の間から指を離した。
そして次の瞬間。
ペチョっとパンティ越しの黒江部長の股の間に吸い付いた。
「んあぁぁぁぁぁぁぁ!」
ひときわ大きな声を出した黒江部長が仰け反る様に身体をよじる。
旨い!
僕は鼻を鳴らしながらベロベロと舌で黒江部長のパンティに包まれた股を舐め回す。
「あん!あん!あん!」
黒江部長は大きな声で喘ぎまくっている。
いやぁぁぁ!楽しいいなぁ!
僕は黒江部長の股の間をチュウチュウと吸いながら両手をパンティにかけた。
黒江部長は僅かに腰を浮かした。
がってんですよ…黒江部長。
僕は黒江部長のパンティをズルッと脱がした。
「あぁぁぁん!恥ずかしい!」
パンティを下ろされた黒江部長が両手で自分の股の間を隠そうしているぅ。
なんか可愛いなぁ…可愛いけど…。
「ダメですよ…部長…」
僕は黒江部長の両手を押しのけた。
「ぁぁぁぁ…」
生え際を処理した感のある陰毛、濡れて開いた肉襞、その上部にプリッと顔を出した肉の芽。
全てが可愛いかった。
「いひひひひひ…」
僕は自分でも下品だと思える笑い声を上げながら舌をベロッと出して黒江部長の肉の芽に吸い付く。
「はうぅ!」
黒江部長が大きく仰け反った。
僕は夢中で黒江部長の肉の芽を吸って、吸って、吸いまくった。
「はぁぁぁぁ!あん!はあああん!」
黒江部長もグネグネと身体をよじらせて、喘ぎまくっている。
僕は黒江部長の股の間を貪りながら急々と自分のズボンとパンツを下ろした。
僕のモノはすっかり準備完了だった。
そろそろかな…。
僕は顔を上げるとズルズルと這いずりあがり黒江部長のシャツのボタンに手をかけた。
優しい手つきで黒江部長のシャツを脱がしてゆく僕。
黒江部長はうっとりとしながら僕のモノに指先を絡めている。
僕はニタニタとしながら黒江部長のシャツやスカート…制服を脱がしてゆく。
「恥ずかしいよ…軽部…」


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