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改:愛・地獄変 〜地獄への招待〜
【鬼畜 官能小説】

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改:愛・地獄変 〜地獄への招待〜-14

それからのことは、・・・無我夢中で、はっきりとは覚えていないのでございます。いえ、本当のことでございます。いくら思い出そうとしても、思い出せないのでございます。嘘ではございません。隠しているわけでもございません。ここまでお話をして、今更隠してどうなるのですか。
ふん。そうでございますな、今更隠すこともございますまい。善人面など、できるわけがない。分かりました、正直にお話いたしましよう。この鬼畜の、犬畜生の行為を。いやいや、犬畜生が怒るかもしれませんですな。

えーっ、どこまでお話いたしましたか・・・。そうそう、乳首を口に含み涙した所まででした。そこのお方、そんなに乗り出さずとも・・。失礼しました。お話を続けましょう。何とも柔らかくそれでいてコリコリとして、誠に美味でございました。口に含みながら、コロコロと転がしたものでございます。そして片方の手は、もう片方の乳房を、下から押し上げたり、鷲掴みにしたり、はたまた押しつぶしてみたりと、弄びました。

乳首を十分に堪能した後、そのまま舌を乳房全体に這わせながら下へと移りました。可愛らしいおへそに滑り込ませたりもしました。それからはもう、下品な表現でございますが、やりたい放題でございます。体を反転させると、首筋に舌を移動させ、無理矢理に首を捻り娘の唇に舌を挿入いたしました。

甘美でございました、はい。勿論舌を絡めたりもしました。娘でございますか?積極的に応えてくれました。本当でございますよ、はい。娘も、この私を待っていたのでございますから。えっ?その時の私の手でございますか?ハハハ、貴方もお好きでございますねぇ。勿論、娘の乳房にあてがっておりますですょ。柔らかい感触を楽しんでおりますです、はい。乳首を摘んだりもいたしております。

それからお腹・脇腹そして背中をと、順に撫で回してやりました。次には、肩口から背中へと、ぐひひ、ナメクジのように舌を這わせました。脇腹に移動した折りには、ピクリと娘の体が反応いたしました。“イヤイヤ!”といった仕種でございましたが、そんなことで止めることはできません。そのままお尻に移動して、手で撫で回し舌を這わせながらと、両方でもって楽しみました、はい。

そのまま少しお尻を持ち上げると、足を少し開かせてやりました。えぇえぇ、娘も応えてくれましたです。そこで、両手でお尻の肉を外側に広げました。何の為ですって?ハハハ、まあ、お話を続けさせてください。肛門さまへのご挨拶でございます。初めの内はその周りを、そう舐めるのでございます。軽ーくですよ、軽くです。臀部を、ゆっくりと大きく円を描くように舐めるのでございます。その頃に、小さな小さな嗚咽にも似た声が出て参ります。

それからでございます。次第に円を小さくし、両手に力を入れて穴を大きくするのでございます。そして間髪を入れず、舌をその穴に入れるのでございます。おそらくは、また“イヤイヤ!”とお尻を振りますです。しかしそこで止めてはいけません。ますます両手に力を入れ、グッと舌を深く挿入するのです。女のいや、人間の一番汚い部分を愛してやるのでございます。女が感激することは請け合いでございます。お連れ合いに、今夜にでもしてあげてくださいな。

話が脱線してしまいました。
今申し上げたことを、娘に行ったのでございます。そりゃあもう、歓喜の渦に巻き込まれておりました。シーツを口に含み、必死に声を上げまいとしておりますです、はい。何度も何度も穴に舌を滑り込ませてやりました。“イヤイヤ!”と、確かにお尻を振りはいたします。なーに、おねだりなのでございますよ。まあしかし、私も寄る年波には勝てません。さすがに舌使いに疲れを感じ始めまして、娘の体を元に戻してやりました。

「ふーっ!」二人同時に嘆息をついてしまいました。やはり親娘なのでございましょう、・・・えっ!いやいや親娘などではございません。申し訳ありません、つい興奮してしまいました。


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