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改:愛・地獄変 〜地獄への招待〜
【鬼畜 官能小説】

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改:愛・地獄変 〜地獄への招待〜-15

又娘のピンク色の唇に吸い付きまして、舌を絡め合いました。中々に娘も堂に入ったもので、私めを焦らすのでございます。あの狭い口の中で、あちらこちらと逃げるのでございます。楽しゅうございました。それではと、こちらも舌を絡めることは中断し、歯の裏側や歯茎やらを舐めてやりました。

もう大変でございました。体を右に左にと動かすやら、両の手で挟み込んでいる頭を振りほどこうとするやら、中々に芸達者でございます。夫になる男は果報者でございますよ、はい。まあしかし、それも少しの間のことでございました。その後はおとなしく、されるがままになりました。

十分にその感触を楽しみましたので、次の行為に移ったのでございます。クルリと体を回しまして、いよいよ娘の秘部に顔を移しました。今で言う、シックスナインの態勢でございます。へっへっへ、そこのお方、にんまりとされた所を見ますと、ご経験がお有りのようで。良いものでございますな、これも。

ゆっくりと茂みを指で掻き分けながら、きれいなピンク色の花弁を探すのでございます。室内はカーテンを引いたとはいえ、まだ薄明るさは残っております。しかも眼前でございます。分かりますですよ、はい。真っ暗闇ではだめでございますよ、皆さん。

それから、又ゆっくりと外周から軽く軽く舐め回しますです、はい。娘でございますか?そりゃあ勿論、抵抗の仕種だけは致しますですよ、はい。何と言っても、処女でございますから。でもね、娘の手はですね、私にもっと舐めてくれと懇願するが如くでございました。

私の頭をグイグイと押すのでございます。私が上に舐め上げると、下に下にと押すのでございます。まあ、余りにもししつこいので、私の手で娘の手を握ってやりました。そしてその手を足の間に入れまして、開かせましたょ、はい。がに股状態でございますな、はい。

それからはじっくりと、舌を使いまして、娘の花園を堪能いたしました。まあ、ホントの所を申しますれば、私の一物を娘の口で洗って欲しかったのでございますが、さすがに無理でございました。何せ、初めての一物でございます、恥ずかしさを拭い去ることは出来ませなんだ。
 
どれ程の時が経ちましたでしょうか、娘のグイグイと押す力も消えました。私めにしましてもそろそろ疲れを感じ始めましたので、元の態勢に戻しましたです、はい。うつろな眼でございました。悦楽の園を漂っているのでございましょう。可愛い乳首を口に含みながら、左手で髪の毛を慈しみ、右手は左の乳房を揉みしだいてやりました。

いよいよでございます。いよいよ、私の男を娘に注入してやることにしました。長々と前戯に時間をかけましたし、もうこれ以上待たせることもございますまい。私としましても、待ちに待った時でございます。今度は荒々しく唇に吸い付きました。

両の手で髪を鷲掴みにして、歯と歯がぶつかり合う程に激しく、貪ったのでございます。娘の頭を右に左にと揺り動かしながら、幾度と無く吸い付きました。有無を言わせず舌を絡ませながら、そしていよいよ、私の一物を娘に与えました。

娘は激しく腰を動かし、逃げまどいます。しかしもう、容赦はしません。一気でございます。一気呵成に、突撃!でございます。しかし、十分に潤っている筈でございますのに、中々に窮屈でございます。痛がる娘でございましたが、まぁ処女でございますし、致仕方の無い事でございましょう。無理矢理に、突き進みました。

と、突然に
「あっ、あぁあぁあー!」と、叫ぶのでございます。驚きました。堤の堰が破れたかの如くに、歓喜のそして随喜の声を上げるのでございます。
「いゃあ!」ではございません、断じて。

しかし驚いたことに、娘だとばかりに思っていたその女が、妻に変わっておりました。いや、そうではなく、妻に見えたのでございます。あの、私の元に嫁いでくれた頃の・・・。私が惚れに惚れ抜いた女に、見えたのでございます。

私は叫びます、心の中で絶叫します。
”この女は、この女は、私のものだー。誰にも、渡さーん!”


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