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扶養家族 〜300人の女と暮らす〜
【近親相姦 官能小説】

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扶養家族 〜300人の女と暮らす〜-2

「あの、私にもやらせてもらえませんか?」
家政婦たちは、私の仕事なのにという顔をしたが、僕はそれを許した。彼女は家政婦がしていたように、僕のペ○スをしごき、胸を押しつけるようにして体を洗った。それを皮切りに僕の体を洗うのは高校生の女の子たちの仕事に変わった。しかし中学生の女の子たち、つまり僕のほぼ同級生たちは依然として遠くにいた。しかし若干こちらをじろじろ見ていたような気もする。
 僕と家政婦とのセックスは基本的に僕の部屋で行われていたが、たまたまトイレに入るタイミングが一緒になると、同じ個室で用を足し、そのままそこでセックスをすることもあった。この方が彼女たちも興奮することに気がついた。そこでセックスをする場所を屋敷のいろいろな場所でしてみることにした。庭でしてみたり、食事が終わった後のキッチンでしてみたり、大広間でしてみたり。ある時、朝に風呂で家政婦とセックスをしていると、高校3年生の女の子が入ってきた。シャワーでも浴びに来たのだろう。3人が目をあわせると、家政婦は軽い叫び声を恥ずかしがった。僕は変わらず腰を動かすと、家政婦がまた感じ始めた。その光景からその高3の女の子は目が離せないようだった。
「どうしてここに来たの?」
「あの、シャワーを浴びに来て。」
「君は見てはいけないものを見てしまったね。」
「ごめんなさい。」
「お仕置きをしよう。」
僕は彼女を呼び寄せてセックスをする。
「ここに来るとお仕置きがあるよ。みんなにも言っておきなさい。」
次の日の朝、また風呂場で他の家政婦とセックスをしていると、何人かの高校生がやってきた。
「ごめんなさい。見てはいけないものを見てしまいました。お仕置きされるのでしょうか。」
「そうだ。君は見てはいけないものを見てしまったから、お仕置きをする。」
僕は彼女たちとセックスをした。
 僕の体はかなりだいたんに洗われるようになった。僕にキスをし、フェラをし、射精しないぎりぎりでやめて、胸を押しつけ、下半身を押しつけた。ほとんどセックスだった。まだ朝に来ていない高校生もいたが、洗うときはかなり大胆に洗った。中学生の女の子たちは遠くから見ているばかりだった。
 中学3年になると、男子の間では、どの女子がかわいいかという話で盛り上がっていた。ある男子が
「実はオレ、加奈ちゃんのことが好きなんだ。今度告白しようと思っている。」
と友達に漏らしたらしい。残念ながらそういう話が伝わるのは早いもので、僕の耳にも入ってきた。加奈ちゃんはうちの里子の一人だった。
 僕はその夜、加奈を呼び出した。
「こんばんわ。二人で話すのは久しぶりだね。」
「そうかも。学校ではあまり話せないしね。」
「そう言えば、この前君が夕食の時に言っていたのって、これ?」
「あ、そうです、そうです。欲しかったんです。」
「あげるよ。」
「本当ですか?いいんですか?ありがとうございます。」
「こっちにおいで、横に座って。」
「あ、はい。」
「内緒の話だから、誰にも言っちゃいけないよ。」
「はい。」
「中里って知ってるか?同じクラスの。」
「あ、はい。知ってます。」
「話したことは?何度か。」
「仲良いの?」
「いや、別に。」
「そうか。今度中里が君に告白するらしい。好きなんだってさ。」
「え。」
「どうする?付き合う?」
「急にそんなこと言われても。私中里君のことあんまり知らないし。」
「別に好きじゃない?」
「好きじゃないです。」
「そうか。でもちょっとお願いがある。それをOKしてあげて欲しいんだ。そして彼がどんな反応するか教えて欲しい。」
「私付き合うんですか?」
「いや?」
「いえ。分かりました。そうします。」
 何日か後、中里は加奈に告白したらしい。加奈はすこし焦らしてから、OKの返事を出したと言っていた。


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