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変態は死んでも治らない
【姉弟相姦 官能小説】

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変態は死んでも治らない…第五章-4

「うーん、どうしようかなあ、っていうか目の前にこんな美人が二人も裸でいるなんて俺だって興奮してきちゃうよ、こんな時はどうすればいいかみどりはわかる?」
とみどりを見た。
みどりは恥ずかしそうに
『ごめんなさい、よくわからないです』
と言うので好男は
「まさか幸子様はわからないなんて言わないよね?」と幸子にいった。
幸子は
『秘密は絶対に守ってくれるんでしょうね』
と好男に迫ると
「そうだ、いっそ三人の秘密にしようよ、それなら俺も誰にも言えなくなるからね」
と好男は提案した。
幸子は
『ちょっと待って、みどりは駄目よ、まだ処女なんだから、私がするから、ねっ、私でいいでしょ』
と好男に頼み込んだ。
「へーっ、みどりは処女なんだ、どうしよっかなぁ、じゃあとりあえず幸子様に相手してもらおうかな、みどりはそこに立ってきちんと二人の行為を見てるんだよ、わかった?」
と言うと小さな声で
『はい』
と頷いた。
「それじゃあ幸子様、服を脱がせて」
と言うと幸子は無表情で好男の服を脱がせながら
『あの、幸子で結構です、様はいらないですから』
と素っ気ない態度で言うと好男は幸子の胸を掴み
「いいの、この方がおもしろいでしょ」
と乱暴に揉んだ。
『んっ、いや』
と言いながらも服を全て脱がすと、好男はすでに勃起したモノを見せつける様にみどりの方に向けて幸子に手で擦らせた。
みどりは勃起したモノに目がくぎづけになり好男が呼んでもすぐには気がつかず好男の大きな声ではっと我に返った。
「そんなにこれに興味がある?」
と聞かれ、また真っ赤になり俯いてしまった。
「かわいいね、みどりは、じゃあ幸子様、ベッドの上で四つん這いになってごらん」
とベッドの上に乗せると素直に四つん這いになった。「これから幸子様のオマ〇コをチェックしてあげるね、うれしい?幸子様」
と聞くと
『はい…、うれしいです』と表情だけは悔しそうにして答えたが幸子はその言葉だけで感じてしまった様でアソコがヒクヒクといやらしく動いていた。
割れ目を指で広げ
「ふーん綺麗なオマ〇コだね、さすが綺麗な人はオマ〇コまで綺麗なんだねぇ、じゃあ次は味見してみようかな」
と顔を近付け、大袈裟に
「うわっ、凄い匂いがするぞ、凄く臭いオマ〇コだよ幸子様、ちゃんと洗って無いんじゃないの?」
と好男は言った。
実は好男は今回の計画を幸子が持ちかけてきた時から幸子はMの気がある事に薄々気がついていた。
そして今の言葉に対する幸子の反応で確信になった。幸子は臭いと言われた瞬間『んっ』
と小さく喘ぎ、割れ目がキュっと締まり膣口から白く濁った愛液がドロリと流れ出して軽いエクスタシーを感じてしまった。
さらに好男は割れ目に鼻が付く位近づいて鼻をクンクンと鳴らしながら嗅ぎ
「こんなに綺麗な人のオマ〇コがこんな臭いなんて信じられないよ、皆が知ったらどんな顔をするかなあ、あの美しい皆の憧れの小沢幸子先生のオマ〇コがこんなに臭いなんて、あぁ本当に臭いよ、凄すぎる」と何度も言うと幸子はアソコを激しく痙攣させ白っぽい濃い愛液をドクドクと流しながら
『あんっ、ごめんなさい、もう許して、あっ、お願いします、もう言わないで』と普段とは比べ物にならない程、激しく濡らし、激しく喘いだ。
好男は急にみどりを見ると「ねえ、みどりも凄い匂いだと思ってたよね、ねっ」と聞いた。
不意に聞かれてみどりは
『えっ、べつに臭いなんて思わないし…私…幸子様の匂い…好きです』
と答えたが
「臭いとかじゃ無くてさ、凄く匂いがすると思わないかって聞いてるの、どうなの」
と問い詰められ
『他の人の匂いを嗅いだ事無いから…』
とごまかそうとした。


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