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M奴開眼 恥辱祭
【熟女/人妻 官能小説】

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公園デビュー 二十四時-3

 残った男たち三人は顔を見合わせるとじゃんけんで順番を決めた。場慣れしているようだ。一人はみゆきの背後に回って淫裂を割り、一人は床に残された電マとバイブを拾い上げて電マをみゆきの躰に触れさせながら胸の谷間にバイブを押し込んだ。もう一人はみゆきの手を取り自分の尻に回すと口にチンコを放り込んだ。
 三人が思い思いにみゆきの躰を使っていた。
「かなりのユルマンだな」
 みゆきの尻を押さえながら男が感想を漏らした。ユルマンと言いながら腰を振り続けている男を見ると俺がみゆきと関係を持った頃を思い出した。乗り逃げするつもりがいつの間にか半年が経っていた。
「三人いるんだから三穴塞いだら少しはましになるんじゃないか」
 俺が男の耳元で囁くと男が振り向いて声を上げた。
「アナルもいいのかい」
「大丈夫、使える」
「おい、聞いたか、三穴いいってさ」
 電マとバイブを持っていた男が立ち上がった。
「俺、アナルでいい、マンコ使ってる人が下で良いよな」
「便所の床に寝るのは気が引けるがそうするよ」
 淫裂からチンコを抜いて男が床に足を伸ばした。
「お姉ちゃん、跨って挿れてくれよ」
 みゆきをお姉ちゃんと呼んだ男は四十をとうに過ぎているように見えた。それならお姉ちゃんもありかもしれない。
 みゆきが男と向き合い跨って腰を沈めた。男はみゆきを抱き寄せて自分の頭を床につけた。口を使っていた男が引き続きみゆきの顔を持ち上げて口を塞いだ。最後の男はみゆきの尻を探っている。菊蕾の皺を指で撫でながらチンコを押しつけていた。
「お姉ちゃん悪く思わんでくれよ」
 こっちの男も四十を上回っているようだ。
「ぐぐぐ、ぐぐぐ」
 チンコで塞がれた口から声が漏れ出している。
「おぉ〜、きつくなって来た」
 アナルにチンコが入ったようだ。秘壺を使っている男が歓喜の声を上げた。
「そんなにいいなら早く代わってくれよ」
「まだ出ないさ、あんたもフェラで逝ったらどうだ」
「俺はマンコ派さ」
「俺はアナルでも逝ける派」
 男たちが楽しそうにみゆきの躰を使っている。公園で見ず知らずの男たちに躰を使わせているみゆきもう直ぐ三十六歳、俺が見つけて栄一がMっ気を見抜いた女。見ず知らずの男に抱かれることもいとわない女をこれからどう使って行くこうか考えることが楽しくなっていた。この頃の俺は乗り逃げするつもりがいつの間にか女にはまっていると思っていた。


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