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M奴開眼 恥辱祭
【熟女/人妻 官能小説】

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まさかのAVデビュー 美織-2

「カメラセットするからそれまで社長をベッドで寝かせといてくれ、脱がすなよ」
 泥酔した美人に触るなと言うのは無理な話だ。脱がせなければ良いだろう。胸に手を伸ばそうとしたら栄一に止められた。
「触っちゃだめだ、キスもだめ、もう少しだから待ってろよ」
 栄一は仕事モードに入っていた。撮影用のカメラを三脚に固定して照明も用意していた。
「これで良しと、徹、上着だけ脱いでくれ」
「俺が脱ぐの」
「他に誰がいる」
 栄一の指示で上着を脱ぐとカメラのアングルを決めて立ち位置も指示された。右手を使って美織の上着を脱がせ左手で乳房を鷲掴みにしろと言われてその通りにやった。
「何か硬いな、もう一回」
 仕事モードに入った栄一は厳しかった。泥酔した女を襲う男って役周りの俺なのにいつまで経っても思い通りに事を運ばせて貰えなかった。男優が勃たなくなるって話しも分かる気がした。
 三回目でオーケーが出て美織の躰に触れることを許された。手を伸ばしてサマーセーターを首までまくり上げるとピンク色に刺繍が施されたブラジャーが現れた。カップからはみ出た巨乳がプニプニしていた。細身なのに胸が異様にでかい。豊胸しているのかもしれないって思う位でかかった。栄一が美織を挟んで反対側にやって来た。二人でカップの中に手を押し込んで巨乳を揉んだ。栄一がブラジャーのホックを外すと巨乳なのに垂れること無くピンとしているのに驚いた。カップをづりあげ巨乳を鷲掴みにした。
「下もいいぞ」
 栄一が小声で囁いた。スカートをまくるとストッキングの中はレースのパンツだった。ブラジャーと素材が違うが同じ模様になっていた。半透明のレースなのに中に見えるはずのマン毛が見えない。ストッキングを下ろしてパンツに指を掛けた。唾を飲み込みながらゆっくりと下ろすとパイパンになっていた。AV女優だからかきれいに剃り込んである。きっちりと閉じた淫裂を指で撫でるとしっとりとしていた。カメラを遮らないように気を使いながら指で淫裂を拡げるときれいなピンク色の襞が濡れて輝いていた。
「指、挿れていいぞ」
 人差し指で襞を擦りながらゆっくりと上に移動して女芯の皮を剥いた。大き目の女芯がぷっくりとしていた。栄一はサマーセーターを首から抜き取りブラジャーも外していた。ストッキングとパンツを脱がせると残りはスカートだけになった。栄一がホックを外して俺が腰を持ち上げてスカートを脱がせた。栄一に合図されて美織から離れされた。直ぐにでもぶち込みたいがまだ服を着たままだった。
 栄一がカメラを止めてやってきた。
「今のうちに脱いでくれ、全部だぞ」
 男が脱ぐのを見たい奴はいないだろうから当然だろう。服を脱ぎ捨ててトランクスから足を抜くとこれでもかという位、チンコがギンギンになっていた。トイレで美織に見られた時よりも一回りは太くなっていた。高級料理を目の前にしてお預けを喰らっているのだからチンコが膨れて当然だろう。栄一のチンコは今日も絶好調だ。二人で美織の躰の向きを変えて撮影を再開した。せっかくだから最初に挿れても良いと言われ美織の足を拡げてチンコを押し込もうとするとストップがかかった。カメラから挿入の様子が写らないと言う。もう一台のカメラを持たされハメ撮りすることになった。片手でカメラを持ちながらもう一方の手でチンコを握って淫裂に切っ先を押しつけた。もう直ぐくびれが入ろうとしたその時だった。
「止めてよ、何してんのよ」
 突然美織が声を上げて栄一に渡されたカメラを払いのけられた。俺は心臓が飛び出すんじゃないかってくらいに大きな音でバクバクし始めた。
「自分が何やってるか分かってんの」
 美織は躰を起こして物凄い剣幕で怒りだした。栄一が言ってるのと違う。栄一はこんな状況なのにカメラのアングルを変えていた。


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