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M奴開眼 恥辱祭
【熟女/人妻 官能小説】

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同窓会サイトで拾った女 みゆき-5

 こんなに簡単に声を出す女は初めてだった。演技のうまいソープ嬢だって触った瞬間に
声を出したりしないもんだ。中指で淫裂を探るともう濡れていた。ひょっとしたらみゆき
も俺と一緒でしたくて堪らなかったんじゃないかって思えたよ。事実そうだったらしいと
いうのはだいぶ後になってから知ることになる。
 親指で女芯を転がしながら中指と薬指で濡れた淫裂を割って中に押し込んだ。指を開い
たり閉じたりしたらピチャピチャって音が聞こえて来た。ここまで来たら悩むことなんか
無いんだけどこれだけ簡単にあえぎ声を出すんだから簡単に逝くんじゃないかって思えた
んだ。指マンで逝かせてから挿入しても遅くは無い。秘壺に小指も押し込んで三本で掻き
まわした。簡単に三本入った段階で気付くべきだったのにこの時は大きな問題に気が付か
なかった。
「いぃ〜、いぃ〜」
 増々声が大きくなった。もう部屋の外にも聞こえてるんじゃないかってくらい、大声を
出して感じまくってるんだ。ものの数分でみゆきの躰が大きく揺れ始めた。
「いぃ、いぃ、逝くぅ〜、逝くぅ〜」
 カタカタって歯を鳴らして震えてた。女は何度でも逝ける生き物だからここで止める訳
にはいかないだろう。中指の関節を曲げてGスポットを探って様子を見た。
「ひっ、ひっ、そこ、あん、そこ」
 小指は伸ばしたままで中指と薬指で【そこ】を擦った。
「いっ、いっ、逝く、逝く」
 何度逝っても構わないんだから沢山逝ってくれって思いながら指を震わせた。淫汁が溢
れて秘壺から漏れ出した。パンツはビショビショに濡れている。それでも脱ぎたくないな
らそれで良い。
 繰り返し逝かせたからそろそろ俺のチンコも気持ち良くして貰っても良いだろう。小刻
みに震えるみゆきをソファーに横にして約束だからパンツは脱がせないで股の部分から横
にずらした。濡れたマン毛が現れた。触った感覚で見当がついていたけどマン毛の量が半
端じゃなかった。太くて長くて数も多いパンツからはみ出ていないだけで真っ黒だった。
マン毛を掻き分けて淫唇を拡げるとピンク色した肉襞が見えた。片足を持ち上げてチンコ
の切っ先を当てて腰を押し込んだら何の抵抗も無く入ってしまった。全く締りが感じられ
ないんだ。出産を経験した熟女でもここまで緩くは無い。指三本を簡単に飲み込んだのは
そのせいだった。


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