投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

幼馴染とその母
【熟女/人妻 官能小説】

幼馴染とその母の最初へ 幼馴染とその母 9 幼馴染とその母 11 幼馴染とその母の最後へ

僕の相手は-4

次の日の朝、明美ちゃんは朝早くからクラブに出て行きましたので、おばさんはすぐに僕をベッドへ誘い二人とも素裸になって抱き合って、
「ねえ、卓也君、弘美もいないし今日は思いっきり楽しませてね。」とキスをしてきました。
僕はおばさんのボリュームのある体中を愛撫し始めました。大きなおっぱいは僕を夢中にさせ手で揉んでいても凄く気持がよくてたまりません。それから少し脂肪が堪ったお腹、大きくて重量感のあるお尻、太くて抱きごたえのある体は僕にとって最高の肉体です。
その両足を肩に担ぐようにして持ち上げお尻の穴を舐めてからあそこの穴から出て来る潤滑油を舐め取って、クリトリスに吸い付き舌で舐め回します。
「あぁ〜!卓也君!あぁ〜!感じるわ!あぁ〜!堪らない!あぁ〜!あぁ〜!卓也君!素敵!あぁ〜!あぁ〜!もう堪らないわ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!もう来て!ね、来て!早く!来て!来て!」僕は両足を抱えてあそこがよく見えるようにして、もうカチカチになったおちんちんを一気にあそこに押し込んで激しく動かし始めました。
「あぁ〜!卓也君!あぁ〜!凄い!あぁ〜!素敵!あぁ〜!素敵!あぁ〜!堪らない!あぁ〜!あそこが!あそこが!熱い!あぁ〜!あぁ〜!卓也君!もうダメ!もうダメ!ダメ!ダメ!卓也君!ダメ!ダメ〜〜〜!!」と体全体に力が入り反り返ってからドスンと言う感じでベッドにおちていきました。
僕はまだ逝けていなかったのでそのままグングン腰を動かし続けると、
「あぁ〜!もうダメ!ダメ!やめて!ヒィ〜!ヒィ〜!感じすぎる!ヒィ〜!ヒィ〜!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜!!」とまた逝ってしまい、ぼくのおちんちんを手で握る様に締め付けてきましたので我慢が出来ず、「おばさん!出るよ!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と朝一番の大量の精液をおばさんの膣の中に吐き出しました。

知子「ふ〜、気持ちよかったわ、卓也君今日もありがとう。ねえ、今日は昼からどうするの?」 僕「夏休みもあと少しですから、最後に少し調べたいことがあるので図書館に行ってきます。」
知子「そう、じゃ、仕方がないわね、昼からまた楽しませてもらおうと思ったけど。」
おばさんとお昼ご飯を食べて、僕は図書館に行って調べ物をしました。それから帰ったのが3時を少し回ったころでしたので、「暑かったんじゃないの?シャワーでも浴びる?」とおばさんが声を掛けてきました。
「そうですね、図書館は涼しいんですが、行き帰りが暑くて凄かったです。」二人で裸になってバスルームへ行くと、おばさんはすぐに僕のおちんちんを口に咥えて扱き始めました。そしてカチカチになったのを確認すると、おばさんは湯船の縁を持ちお尻を突き出してきました。僕はすぐにおばさんの腰をがっちりと持ち一気におちんちんを突っ込み激しく動かしました。
「おぅ〜!凄い!おぅ〜!卓也君!凄い!あぁ〜!あぁ〜!堪らない!あぁ〜!あぁ〜!気持ちいいわ!あぁ〜!あぁ〜!卓也君!あぁ〜!あぁ〜!いいわ!いいわ!あぁ〜!あぁ〜!もう逝くわ!もう逝く!逝く!逝く〜〜〜!!」とおばさんは逝ってしまい、僕も「おばさんいくよ!いくよ!あぁ〜!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と思い切り奥に突っこんで精液を膣の中に吐き出しました。

「ふ〜、ありがとう、気持ちよかったわ、さて洗おうかね。」僕の頭と体を洗ってくれて僕はバスルームから先に出ました。それからしばらくしておばさんが出てきて、「ふ〜、気持ちよかった。またあとでね。」と言って僕を抱き締めキスをしてきました。
僕達は裸のまま抱き合ってゆっくりしていました。「ねえ、もう明美のバージンはもらったの?」 僕「は?そ、そ、それはまだまだですよ。」 知子「あら、そうなの、もうもらったのかと思っていたのに。」
僕「おばさん、凄いこと平気で言いますね。」 知子「だって、私とこういう関係になってもう一か月以上たっているから、当然明美の体ももらったのかと思っていたのよ、ちがったの?」 
僕「まだですよ、だってもしもの時は僕責任が取れませんからね。だからもう少しして自分に責任が持てるようになったらでいいと思うんですけど。」
知子「卓也君は責任感が強いのね〜感心しちゃうわ。ただセックスがしたいだけじゃないんだ。ふ〜ん、だったら、安心して明美をあげられるね。ていうか、その母親とこういう関係って言うのも問題かね。」
僕「はあ、結婚するまでの修行を積むということで・・・。」 知子「なるほど、何事も勉強だね。」と僕に抱き着いてキスをしてきました。
知子「いい加減に服を着ていないと明美に叱られるね、昼間から何をしてるのって。」
僕「ま、昼間暑かったのでシャワーを浴びていたって言えばいいんじゃないですか、僕が一人でお風呂に入れないのを知っていますからね。明美ちゃんは。」
知子「なるほど、こういう時はマザコンっていいわね。」 僕「ねえ、おばさん、オッパイ。」と僕は膝枕でおばさんのおっぱいを揉みながら乳首に吸い付いていました。
知子「卓也君、可愛いねえ、本当に、いつまでもこうしていたいわ。」

しばらくおっぱいを吸わせてもらってから起き上がり服を着てゆっくりしていました。
夕方になって明美ちゃんが帰ってきてシャワーを浴び、三人で夕飯を食べてからゆっくりしていました。
それから明美ちゃんの部屋でまた勉強と宿題の追い込みを始めました。一段落してベッドで横になり、キスをしてからおっぱいを揉んで乳首を吸っていました。
明美「まだ中学一年でこんなことをしていていいのかな〜私のおっぱいじゃあまだ物足りないでしょう。ママのはいつも吸わしてもらっているんでしょう?」
僕「う、うん、ま、気持ちの問題だね、おっぱいを吸っているって言う感じが、もう僕の彼女だって言う気持ちになるんだよね。おばさんのおっぱいはママのおっぱいだから。」
明美「なるほど、彼女のおっぱいとママのおっぱいか。」


幼馴染とその母の最初へ 幼馴染とその母 9 幼馴染とその母 11 幼馴染とその母の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前