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幼馴染とその母
【熟女/人妻 官能小説】

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明美ちゃんと-3

僕う「この際なんだけどごめん、もう一人寂しい人がいるんだけど。」 明美「はあ?誰よ、それ?」
僕「うん、僕のママ、実を言うと僕ままともうずっと母子相姦の関係が続いているんだ。だって、パパが仕事でほとんど家に居ないでしょう?まあ、月に一度は会いに行っているけど、それだけではね、体が疼くというか・・・。ね、それでおばさんと関係をもった後ママとも関係が出来て、ね、それで・・・。」
明美「卓也!お前、いいかげんにしろよ!本当に!まあいいや、変な男に手を出すよりはいいだろう、お互いに。」と彼女は納得してくれました。
明美ちゃんはパジャマを着てドアを開け、「ママ、おばさん、こっちに来て。」と二人を部屋に呼び、「ママ、おばさん、私達無事に結ばれました。これからは幼馴染みだけではなく、実質的な夫婦です。よろしくお願いします。それと、ママとおばさんの彼氏としても認めます。その代わりこれからは私の許可を取ってからにしてね、いい?」
ママとおばさん「え〜!知っていたの?それに許してくれるの?」 明美「だって二人とも寂しいんでしょう?ほかの男に騙されるよりはいいでしょう?」 僕「すいません、これからもよろしくお願いします。」

それからの僕は大学に進学、一応就職もして、明美ちゃんと結婚、・・・。子供もできて幸せな家庭を築いていけています。
ただ全ての面で明美ちゃんに管理され完全に尻に敷かれてしまって・・・。もともとマザコンで自分一人では何もできなかったんですけど、益々自分では何も決められなくなるし、決める必要もなく、明美ちゃんに全て任せてのんびりと生きていっています。
まあ、ママとおばさんともセックスをすることは許されていますので、まあ、それでもいいか、という感じですね。


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