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幼馴染とその母
【熟女/人妻 官能小説】

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留守番の時に-1

僕の名前は、卓也、一人っ子で学校へ行く時以外はほとんど家でゲームをしているか勉強をしている中学一年生。
僕には、たった一人だけまともに口が利ける幼馴染の明美とういう女子がいるんだけど・・・。とにかく明美ちゃんは凄いというかなんというか、僕と正反対の性格で凄く活発な女子で、明るくて、誰からも好かれ、いつも周りに人が集まっている女子です。僕はいつも独りで誰とも口を利くこともなく、学校へ行く時も、学校に居るときも、帰るときも常に独りです。ま、小さい時からずっとそうだったので今ではそれが当たり前になって別にそれが苦にもならないし、その方がゆっくりと過ごせるので好きです。

そんな僕の生活にいつも無理やり入り込んでくるのが、例の明美ちゃんです。明美ちゃんは僕よりも10センチ以上高い165センチ、体格も一回り大きくていつも一緒に歩いていると僕のお姉ちゃんと言われています。
明美ちゃんの家はすぐ近く二軒隣で、保育園のころからよく遊びに行ったり、ママがパパの出張先に様子を見に行ったりして留守のするときは、いつも預けられて本当の親子のようにしてくれています。ただ、お父さんと離婚して今は母子で住んでいるので僕が今でも泊りに行くと「男が居るだけで助かる。」と喜んでくれます。

中学に入ってすぐの夏休み、パパの出張先にママがまた様子を見に行くことになりました。今パパはある建設プロジェクトで1年近く主張に行っているので、ママが一か月に一回三日か四日は様子を見に行くようにしています。
ママ同士が大学時代の大の仲良しで、僕が小さなときからママがパパのところに行く時にはいつも預けられていました。

ママ「ごめんね、知子、また卓也をお願いするね、今回も4、5日行ってくるわ。たまに様子を見に行かないとあの人好き嫌いが激しくて、体に悪い物しか食べないからね、困った人よ。」
知子「ああ、弘美、大丈夫よ、いつものように安心して行ってきて。」
ママは朝早く小さなキャリーバッグを転がしながら家を出て行きました。
知子「さて、私今日は仕事だからね、卓也君ごめんだけど夕方まで留守番お願いよ。明美もクラブで卓也君しかいないけど、どうせ勉強しているんでしょう?」
僕「うん、勉強と宿題があるから片付けておきます。明美はお昼はどうするの?」
知子「あの子、一日中クラブだから昼はいつも適当に学校の近くで食べるみたいよ。弁当を作ってもいいけど、暑いから腐るといけないから、ね。卓也君、は私が作った冷麺が冷蔵庫に入っているから食べておいて。」
僕「はい、ありがとうございます。」おばさんは仕事に出て行ってしまいました。
明美ちゃんの家の留守番をしながら勉強と宿題を片付けていき、昼にはおばちゃんが作ってくれていた冷麺を食べて、あとはスマホでゲームをしたりしていました。
夕方、明美ちゃんより早くおばさんが帰ってきて、「ただいま、留守番ありがとう、明美はまだ?」 僕「はい、まだ帰ってません。」 知子「まだ一年だからクラブでも後片付けとかさせられるからね、仕方がないね。これから夕飯を作るから手伝ってね。」
僕「はい。」僕は何時ものようにおばさんの手伝いをしていると、明美ちゃんが「ただいま〜腹減った〜ご飯まだ?」 知子「汗びっしょりじゃない、先にシャワーを浴びてきなさい。」 明美「は〜い、卓也、今日は一人で何をしていたんだよ、クラブぐらい入れよな。体を動かさないとろくな大人になれないぞ。」 と僕に言いながら着替えを持ってバスルームの方に行きました。
知子「あの子は、本当は男じゃないの?卓也君の方が優しくていい子なのにねえ、変わってほしいわ。」 僕「あ、いや、明美ちゃんが男勝りじゃなくて僕がおとなしすぎるんです、すいません。」 知子「そう言うところが卓也君やさしいのよ。」

明美ちゃんがシャワーを浴びて出てきてから三人で夕飯を食べ、リビングでソファーに腰かけテレビを見ていました。
明美「ねえ、卓也、あとで宿題教えてね、私、クラブが忙しくてなかなかできないもん。」
僕「うん、いいよ、僕暇だから昼の間にかなり進んでいるからね。手伝ってあげるよ。」
知子「ごめんね、この子バカだからさ、卓也君、この子に勉強を教えてね。」 朱美「誰がバカなんだよ、いい加減にしてよ、ちょっと分からないことが多いだけじゃん。」 知子「それを世の中はバカって言うんだよ。」

そのあと僕は明美ちゃんの部屋で宿題の手伝いをしていました。知子「卓也君、シャワーどうする?一人で入れる?もう自分で洗えるの?」 僕「あ、え、すいません、僕自分で洗ったことがないんです、いつもママが一緒でないと・・・。」
明美「は〜、卓也、お前もう中学生だぞ!いい加減に独りで風呂ぐらい入れよ!何時まで甘えているんだよ。」 僕「だって、ママがいつも一緒に入ってくれて、僕は立ているだけで全部してくれるんだもん、いいじゃない。」
明美「ママ〜こいつまだ一人で入れないって〜ママが一緒に入ってやって洗ってあげて、まだまだガキなんだってさ。」 知子「まあ、別にいいじゃない、ね、卓也君、おばちゃんが一緒に入ってあげるよ。」 僕「すいません、僕一人だと怖くて・・・。」
知子「どうする?まだ勉強時間がかかるの?明美。」 明美「いや、宿題だからどうでもいいんだよ、先に入っておいでよ、卓也。」 僕「うん、じゃ、おばさん、お願いします。」 知子「じゃ、先にシャワーを浴びようか。」
おばさんと僕は脱衣場で裸になってバスルームに入っていきました。おばさんはおっぱいが大きくて凄くグラマーであそこの毛もたくさん生えていて・・・。
僕のおちんちんが反応してしまって、グングン力を付けて大きく硬くなってしまい、皮が突っ張って痛くなってきました。
知子「まあ!卓也君!元気ね〜まだまだ子供だと思っていたら・・・。私の裸を見てこうなっちゃったの?」 僕「はあ、でもママと入るときもよくこうなります。」


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