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キャンプへ
【熟女/人妻 官能小説】

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一人でキャンプ-3

誠子「山は夜になると少し冷え込むわね、さすがに。」 僕「もう秋ですからね、夜は冷え込みますから暖かくして寝た方がいいですよ。」
準子「本当にね、日が暮れると気温が一気に下がるわね。さて、もう寝ましょうか?」
誠子「ごめんなさい、テントまでつれていってくださる?」 僕「はあ、いいですよ。」
僕は誠子さんに肩を貸しテントまで連れていきました。ファスナーを開けて中に入れようとすると、後ろからドンと押されそのまま誠子さんと二人抱き合って倒れ込みました。
準子「ねえ、寒いから三人で一緒に寝ようよ、抱き合って眠ると暖かいよ。」
誠子さんは僕を抱きしめて放さず、準子さんは僕の服を脱がせにかかりました。
僕「え〜〜!助けて!」と言うと「シ〜!静かに!あまり大声を出すと私たちが襲われたって言うわよ!だからおとなしくしなさい!いい?」 僕「え〜!そんな〜」
僕は抵抗することが出来なくなってしまいあっという間に素裸にされ、準子さんにおちんちんを咥えられて扱かれ始めました。
誠子さんは僕の下着をすぐに僕の口にねじ込んで僕の口をふさぎましたので、
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と準子さんの口の中に精液を激しく吐き出しました。

準子「誠子、やっぱり若い子の精液は美味しいわよ!それにね、勢いが強くて直接喉に噴き出してくるんだもの!」 誠子「じゃ、今度は私ね。」と誠子さんは僕の腰に跨り自分のあそこに押し当てて一気に腰を下ろして、激しく上下運動を繰り返しました。
「おぅ〜!凄いわ!この子!あぁ〜!ダメ!声が出るわ!下着を貸して!」と叫び自分の履いていた下着を口にねじ込みました。
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と僕の上に覆いかぶさり固まって逝ってしまいました。
僕はさっき準子さんの口に出していたのでまだまだ逝かずじっとしていました。
準子「じゃ、次は私が。」と誠子さんを僕の上から降ろし自分が僕の腰に跨りおちんちんを自分のあそこに一気に入れて腰を動かし始めました。
準子「本当!凄いわ!ダメ!あぁ〜!声が出る!」と自分の下着を口にねじ込み激しく腰を上下させ始めました。
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と僕の上に倒れてきて固まって逝ってしまいましたが、僕もその時、「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と準子さんの膣の中に精液を吐き出しました。

僕はもう疲れ果て二人の熟女の体を抱き締めおっぱいに吸い付いて眠ってしまいました。

次の日の朝早く、鳥のさえずりで目が覚めた僕は、目の前にある誠子さんの大きな柔らかいおっぱいが目に入りつい揉みながら吸い付いてしまいました。
「あぁ〜!あぁ〜!誰?あぁ〜!あなた!大海君!あぁ〜!声が出てしまう!ダメよ!」と僕はそこに落ちていた誠子さんの下着を口にねじ込んで、誠子さんの体を仰向けにして股の間に入り両足を持って肩に担ぐようにして、僕の朝立ちのおちんちんをあそこに押し込んで激しく出し入れを始めました。
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と体を反らせて固まって逝ってしまいました。
僕はまだ逝く気がしなかったのですぐに横にいた準子さんの上に圧し掛かり股を開いて、誠子さんの愛液で塗れたおちんちんを一気にあそこに突っこみ激しく出し入れを繰り返しました。
「おぅ〜!おぅ〜!」と声をあげ始めたのでそこにあった僕の下着を口にねじ込み、また激しくおちんちんの出し入れを始めました。
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と準子さんも逝ってしまいましたが、僕も同時に「出ます!出る!出る!」と耳元で囁いて、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と朝一番の精液を激しく準子さんの膣内に吐き出しました。

誠子「あ、あ、あなた、凄く感じたわ、何年ぶりかしら、こんなに感じたの。」
準子「本当、本当、久しぶりに逝けたわ、あぁ〜、気持ちよかった。昨夜はごめんなさいね、無理にしちゃって、でも、昨夜も気持ちよかったわ。」
僕「いえ、いいんですけど、正直びっくりしました。ただ、僕も気持ちよかったので・・・。」
それから僕たちは起きだして服を着て朝食の準備を始めました。
ご飯を炊いて、味噌汁を作り、ハムエッグを焼いて、野菜を切りサラダを作り、テーブルに並べていきました。
準子「あなた、何でもできるじゃない!凄いわ!」
僕「はあ、キャンプだけなんです、出来るのは。町へ帰るとママがいないと何もできなくなるんです。」
三人で朝ご飯を食べて、後片付けをして、コーヒーを入れて飲みながらゆっくりとしていました。

誠子「私はさ、シングルマザーで今まで息子を育てるのに精いっぱいでさ、旅行とか行く暇がなくて、やっと息子も一人前になったから、準子を誘ってキャンプに来たの。」
準子「私も同じような物よ、ただうちは娘だからまだましかもしれないわ。」
僕「はあ、そうですか、それぞれ大変なんですね。」としか言いようがありませんでした。
誠子さんは朝起きた時からもうそんなに痛みもなくてかなり良くなったらしいです。
僕は午前中にまた少し散歩をしようと思って、「すいません、少し散歩に行ってきます。」と言って今度は上にはいかず下の方に降りていきました。
それからキャンピングカー用のサイトなどを見て回り、たくさんのキャンピングカーが来ていたのにはびっくりしました。
広場があって子供たちの声がにぎやかに聞こえていて、みんな親子できて楽しそうにしています。


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