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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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生徒と教師との3P-3

そんな2人の会話を聞きながらフェラチオす里美。初めはただ単にどんな会話をするのか興味津々だったが、段々とそれがジェラシーに変わって行く。
(もぅ…、あんなに幸せそうな顔してぇ…)
そんな修を懲らしめたくなる。里美は頭をグルン、グルンと回し、舌で亀頭を円周さらせる。
「んんっ…!」
思わず声が出てしまった。
(な、なんだこれ!?やべーぐらいに気持ちいいぞ!?)
里美の新たなるフェラテクに驚く。
「えっ?どうしたの…?」
「あ…、いや…、ちょっと腹が痛くなって来て…」
「大丈夫…?」
「あ、ああ…。(これは声が出ちゃうし!)い、いや、ダメかも…ちょっとトイレに篭るわ!」
「わ、分かった。じゃあまた明日ね?」
「ああ、待ってるよ。じゃあ…」
溜まらず電話を切った修。
「な、何だよこれ!ヤバいわ!声でちゃったよ!」
「だってぇ、高梨さんのデレデレした顔見てたら嫉妬しちゃったんだもーん。」
恨み節的な表情でヘソを曲げる里美が可愛らしかった。
「あー、そうなんだー!里美、今日は覚悟しろよー?ガンガンセックスしてやるからなー?♪」
「えー!?幸せたっぷりのエッチがいいよー。」
「ダメ、意地悪した罰♪」
そう言って立ち上がり沙織のパンティを引き抜く。
「あん♪」
バックの体勢になり修の挿入を待つ。
「へへへ、セーラー服のワンワンスタイル、たまんねー♪」
「ンフッ、わんわん♪」
「デヘヘ♪」
修はスカートを捲り上げ里美の尻を出す。
「エロいなぁ、里美ぃ。」
そう言って亀頭を膣口に当てる。
「あん…」
尻を振り興奮する里美の膣にペニスを沈めて行く。
「ああん…!ヤバい…、ヤバい…、ああん…」
やはり物凄い挿入感だ。ハンパなく気持ちいい。
「ほら!」
奥までズッポリと差し込む修に、やはりシーツを握りしめて快感に耐える里美。
「ああん、刺さってるぅぅ…、」
激しく歪む里美の顔。
「さーて、ガンガン気持ち良くしてやるからなー。」
修は腰を振り始める。先日より小気味良く腰を振る修のエンジンはすぐに温まる。
パン!パン!パン!、体がぶつかる音が部屋に響く。
「あっ、ヤバい…!ヤバい…!あっ、あっ、あっ…、ああん…!」
経験豊富とは言え、またまだ子供だ。修の巨根はまだきつすぎた。体に収まりきれないぐらいの快感に襲われた里美は、早い段階で失神してしまった。


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