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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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生徒と教師との3P-2

「里美、しゃぶってよ!」
「うん♪」
手を離した修の前に両膝をつきベルトを緩め、チャックを下ろした里美。ズボンを脱がすと、前がパンパンに膨らんだパンツが見えた。布切れ一枚の下にあの巨根が…、そう思うと興奮してしまう。
そしてパンツに手をかけゆっくりと下ろすと、パンツに引っかかっていたペニスが勢い良く反動で飛び跳ねるように現れた。
「やっぱ凄ぉい…♪」
ズル剥け巨根に目を奪われる。
「里美は本当にチンポが好きなんだな。」
「うん♪でも高梨さんのおっきくてエッチなオチンチンが1番好き♪」
そう言って先っぽにキスをした。
「ああ…」
気持ち良くて思わず声が溢れた。里美は先日と同じように亀頭を満足させると竿を舐め始まる。
(親友のマンコの味すんだろ?へへへ)
さっき沙織のマンコに入れ顔にかけた後、先っぽは拭いたがほぼそのままだ。親友のマンコの味付きのペニスを舐める里美にムラムラする。が、里美はすぐに気付いた。
(これが沙織の味かな…?こんな味するんだ…。私のもこんな味なのかな…)
そう思って、親友が汚したペニスをお掃除する里美。修に沙織の影を感じると、親友の彼氏とヤッてると言う実感が湧いてくる。

その時電話が鳴った。
「あ、沙織だ。」
里美はヤバいと思いペニスから口を離す。
「里美、続けて?」
ベッドに腰掛ける修は里美を呼ぶ。
「で、でも…」
気が引ける里美。だが修に引っ張られ、ペニスを咥えるよう促された里美は、罪悪感にさいなまれながらもペニスを口に入れた。咥えた里美を確認すると、修は電話に出た。
「もしもし♪」
「里美です。さっきはありがとうございました♪今日もすっごく気持ち良かったです♪」
「俺もだよ。興奮して顔にかけちゃってごめんね?痒くない?」
「大丈夫です。」
「良かった。今日は一段とビチョビチョだっね。」
「や、やだ…恥ずかしい…。高梨さん、あんなにペチョペチョ音を出して舐めるんだもん…、恥ずかしいよぅ。」
「いやー、美味しいからつい♪」
「もぅ…」
恋人同士の生々しい会話にドキドキしながら親友の彼氏のペニスを音を立てぬよう静かにしゃぶる里美。2人は一体どんなセックスをしたのかなと想像してしまう。
「バイブ、慣れた?」
「うん、前よりは…。でもまだまだ私にはレベルが高いみないかなぁ。早く高梨さんが満足出来るようになるから、鍛えて下さいね?」
「ああ、任せとけ♪」
会話を聞き、沙織もこんな風に普通に卑猥な会話をするんだと言う発見をした。


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