投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

「罠 (童貞詐欺)」
【熟女/人妻 官能小説】

「罠 (童貞詐欺)」の最初へ 「罠 (童貞詐欺)」 1 「罠 (童貞詐欺)」 3 「罠 (童貞詐欺)」の最後へ

@高校入学-2

幸い4人とも仮性包茎だったのでこのリングの威力はいかんなく発揮された。
翔は入浴中に包皮を揉みほぐしゆっくり剥いた。
今まで空気にも触れた事もない亀頭の根元は異臭にまみれていたので注意しながらゆっくり洗った。
その後リングで止めてからパンツをはいたのだが薄皮の亀頭部がパンツに擦れゴワゴワした違和感があった。
次のステップへ進むためにこの敏感なペニスでのオナニーはクリームを多い目にして続けた。
数日でこの違和感も消えた。
リングを外したらゆっくり包皮は被るが、簡単に剥けた。
翔の場合3カ月でこのリングは不要になった。
爽快感がありペニスも一回り大きくなった。
他の少年たちも5カ月目ぐらいにはリングを外した。
「よし。全員包茎は治ったようだな。今日、我が家に集合だ。」

その日も琢磨の美人ママが笑顔で迎えてくれたが4人の頭の中は彼女の全裸で埋めつくされていた。
一気に部屋の空気が熱くなりお母さんは逃げる様にしてキッチンへ戻った。
「よし。包茎の次は早漏を治そう。全員勃起だ。」と言いながら例の浴室隠し撮り映像を流す。
「どうした?翔だけ半立ちじゃないか。
今日は早漏を治すオナニーを覚えて欲しいんだ。
最終目的の筆おろしには避けて通れないんだよ。
筆おろししたいだろ?じゃ勃起させろよ。」
「うん。でもこの映像僕のずりネタで頭の中で何十回も見ているんだ。これじゃ勃起しないよ。」
「仕方ないな。」つぶやきながらDVDを入れ替えた。
すぐに翔のペニスは硬くなった。
彼女のオナニ一シ一ンを見せられたからだ。
AVのそれじゃなくて先程まで目の前にいた清楚な人妻の乱れた姿に一斉にオナニ一を始めた。
すぐに琢磨の部屋はティッシュにまみれた。
「君ら早すぎるよ。それじゃ駄目だな。」
「だってこの映像凄すぎるよ。我慢出来ないよ。どうしたんだこんな映像。」
「これも盗撮だよ。見てろよ。ママが逝くまで10分ほどかかってるだろ。
君らの1分じゃ太刀打ち出来無いのはわかっただろ。」
「うん。でも夫もいる上品なママがなんでこんなことするんだろう。」
「答えは簡単だよ。君等はどうして毎日オナってるの?女だって同じさ。
それにママのこの見事な肉体を見てご覧よ。
とてもうちのパパじゃ満足させる事は出来ないと思うね。」
琢磨の教えてくれたオナニ一法は片手で茎を握り手のひらで鬼頭を擦るやり方だ。
まだ表皮の薄い少年たちには強い刺激だった。
「これで射精を我慢するんだ。」
翔は言われる通り我慢を重ねたが他の少年たちは射精の気持ち良さに勝てなかった。
やり方も琢磨の教えを無視して気持ちのいい方へ流れていく。
1学期が終る頃にはこれが大きな差になった。
翔のそれは大人顔負けの立派な成長を遂げたが他の3人は1日のうちの大半は包皮に守られていた。
翔の亀頭は包皮という遮蔽物が無くなったことでこれでもかというほどに膨れ上がった。
余った包皮の皴もペニスの増大によってきれいに消えた。
そんな事よりも勉強なんてしなくてもよくできた琢磨と翔を除いて彼らの成績は惨憺たる落ち込みを見せる。
5人組だったグループは3人になりそのもう1人の青木健太も大変身を遂げた翔のものを見てこなくなった。
「翔に教える事はもうないよ。
僕より立派なペニスに成長しているしその形状で翔の右に出る奴なんていないよ。
後は実戦でいかにその技術を伸ばすかにかかっているだけだよ。
このグループも今日で解散だな。」


「罠 (童貞詐欺)」の最初へ 「罠 (童貞詐欺)」 1 「罠 (童貞詐欺)」 3 「罠 (童貞詐欺)」の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前