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介護福祉士・純
【痴漢/痴女 官能小説】

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ベッドの上で〜介護福祉士・純(3)-2

不思議。男の人と裸で肌を接するのって初めてなのに、全くそんな意識がない。
遠慮もないし警戒心もゼロ、安心しきっておじちゃんの胸に顔を埋め、腕に抱きかかえられて安らいでいる私。

時間が止まったような感覚の中で、私はちっちゃいころからの自分のことを話した。
父親が3歳の時に死んだこと。2歳下の妹と母親の母子3人家庭で育ったこと。
父親と早くに死別したせいか、私も妹もファザコンだってこと。
そのために高校時代、「おやじ」というあだ名で呼ばれていたこと。
当然彼氏なんてできないし、歳の近い同級生とか先輩なんて私にとっても全然恋愛対象ではなかったし、ずっと処女だってこと。
この前、バス旅行の帰りでおじちゃんに痴漢されて、本当だったらイヤなはずなのに全然そうではなくって、逆におじちゃんが大好きになったってこと。
それに、それに・・・・・・・今度のお休みの日におじちゃんに電話して、私の処女を卒業させてもらおうと思っていたこと……

あっ、あっ、おじちゃんの口が私のお口、ふさいじゃった。もうしゃべれな〜い。
気持ちい〜い。そう言えば大人の口づけって初めて。
なにもかも初めて。おじちゃんの手のひらが、指が私の全身を這う。
体も気持ちも浮き上がって、空中に溶けちゃいそう。これが、エッチなのねえ!! 素敵。
シューっという感じで何かが私の太ももをかすった。
おじちゃんのアレだ。もう大きく、固くなってるんだ!!

おじちゃんが体を離した。タオルケットを丸めてベッドの下に落とした。
手をつき、四つん這いの格好で私の上に。真上からおじちゃんが優しい目で私を見つめる。
ああ〜、いよいよなんだぁ! うれしい!!

「入れるよ、純ちゃん!」
「はっ、はいっ、お願いしますっ」

私ってなんでこうも律儀なんだろう。返事なんかしなくても、ただうなずくだけでいいのに……
そんなことどうだっていいの、おじちゃん、上半身を起こして巨大なアレを手で触ってる。固さ、確認してるのかな?
私も早く受け入れ体勢、整えなくっちゃ。でも、どうすればいいの?
考える余裕なんてないのっ。とにかくでっかぁ〜いアレが入ってくるんだから、お○んちゃんの穴、出来るだけ緩めに、大きく開いて!
だから、それっ、どうやってするのよお!?
もうっ、わかんないっ! とにかく目一杯大股開きして、膝の後ろに手を回して思いっきり自分の方に引き寄せる。
張り切りすぎて腰が浮き上がり、でんぐり返り見たいになって、お○んちゃんが私の顔のすぐ上にまできちゃった。
少し元に戻し腰をベッドに近づける。
いよいよ挿入!!
あっ、違うみたい。おじちゃん、顔をお○んちゃんに近づける。舐めてもらえるんだあ〜〜、うれしい!!

いきなり割れ目ちゃんに舌を差し込まれた。というより、おじちゃんの顔がズブッと割れ目ちゃんにハマってしまった感じ。
気っ持ち、いい〜〜〜〜っ。おじちゃんの鼻がお豆さんを強く擦って行くときの感じ、たまらな〜い。
ああ〜〜っ、お○んちゃん、吸われるぅ〜!
うひゃぁ〜、すっごいエロい音、我ながら恥ずかしい。
さらさら系のドリンクじゃなくって、ヨーグルトみたいなのをお皿に出して、それを啜っているみたいな音。

「純ちゃん、ものすごい量のおツユだね! おじちゃん、こんなの初めて」

えっ!? それって喜んでいいの、それとも恥ずかしいことなの?


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