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介護福祉士・純
【痴漢/痴女 官能小説】

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ベッドの上で〜介護福祉士・純(3)-4

「純ちゃん、そろそろ最後に行こうね! 初めてだから純ちゃんのペースで一緒にオルガスムスに行こう、ねっ!」

純のペースってどうすればいいんだろうって考えてたら、おじちゃん、上手に体を起こし、足を私の頭の方に伸ばしてお座りした。
アレは純のお○んちゃんに突っ込んだまま。
仰向けに寝ていた私の体を、おじちゃんが抱き起こしてくれる。
伸ばしていた足を折り曲げ、おじちゃんがあぐらをかく。その上に乗っかった形で、私は両足をおじちゃんの腰にまわす。
あっ、最初からダッコちゃんスタイル。
私は両手をおじちゃんの首にまわし、ちょっとぶら下がるようにして体を上下に動かしてみる。
ああっ、こうやってすればいいんだ。要領がわかった。
ストンと全体重を預けて腰を落とす。喉ちん○まで、いや脳天まで突き破られそうな突き上げ感。
腰をソロリと持ち上げる。全部抜けちゃうのいやだから、ゆっくりと。
でも、おじちゃんのアレ、亀さんが大きいから簡単に抜けないことがわかった。
それがわかって、純の動きも段々速くなる。

ああ、ほんとにたまんないの。
なんでこんなに気持ちいいの? なんで純、おじちゃんともっと早く巡り会わなかったの?
気持ちいいのはお○んちゃんだけじゃない。気ぃ、狂っちゃいそう。
ちょっとでも声を出すと、私本当に狂っちゃう。
必死で我慢しておじちゃんの口に吸い付きながら、体を上下させ、おじちゃんのアレを全身でくわえる。
上から見下ろすと、ヌメッと黒光りしたおじちゃんの棒が見えたり隠れたり。
それを見て、また一気に気持ちが昂り、上下運動が激しさを増す。
いやらしい湿った音が部屋に響く。

もうだめ、純、もう我慢できない。ねえおじちゃん、純、もうイッちゃいたい。限界まで我慢した。
こらえていた声を出し、思いっきり叫んだ。

「おじ、ちゃ〜ん、純、だめっ、だめなのっ。狂っちゃう、純、狂っちゃうよお〜〜〜〜」

お○んちゃんの中全体が急激に収縮した感じだった。
おじちゃんが強く私を抱きすくめ、一瞬動きを止めた。
と思ったらビックン、ビックン、ビクン、ビクン、ビクン・・・・
あーーーーーっ、精子だ、おじちゃんの精子だ!!
薄れて行く意識の片隅で、初めて迎える射精の瞬間を脳みそに刻み込む。

・・・・・・・・・・《おじちゃんの『せいこ』(精子)ちゃん、何万個、純の中に出ちゃったんだろう? 今ごろ必死で純の卵管の中、走ってるんだろうなあ!! でも今日、純の『らんらん』(卵々)ちゃん、
出て来ないと思う。可哀相だけど、ごめんね》

靄が少しずつ晴れ、鮮明になって行く意識の中でそんなことを考えていた。
はっと気づいて目を開けると、私はおじちゃんの腕枕で仰向けに寝ていた。
おじちゃんの柔らかい唇が、首筋や脇の下、おっぱい、乳首、耳の後ろを間断なく這っている。
あっ、おっぱいのないこと、すっかり忘れていた。
純って、気持ちも体もぜえ〜んぶ無防備のまま、おじちゃんにさらけ出してたんだ。

私、おじちゃんからもう離れられない。どうしよう!?
そう思うと、涙が止まらなくなっておじちゃんにしがみついた。
涙の意味に、おじちゃんはすぐに気がついてくれた。
私をしっかりと抱きしめ、おでことおでこをくっつけて言ってくれた。

「純ちゃん、おじちゃんとこに引っ越しておいで!」

嬉しくて嬉しくて、私はまた気が遠くなりそうになった。
次のお休みの日・・・・・・・・・・・私はおじちゃんの家に引っ越した。


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