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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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看護学生 村山優衣@-9

「それで……どうすればいいですか…?」

「どうすれば、って…とりあえず俺のチンポを挟んでシコシコすればいいんだよ。」

蚊が鳴くような声で話す優衣に、俺はぶっきらぼうに答える。

優衣は気が進まない表情をしながらも俺のほうに身体を近づけ、俺のモノを大きなおっぱいで両側から優しく包み込む。
その柔らかさと対称的に、俺のモノは一段と硬さを増す。

むにゅむにゅ………むにゅむにゅ………

優衣は羞恥心で顔を赤らめながら、おっぱいを手で上下に動かし、俺のモノを刺激する。
さっきまでとは違う心地よい刺激に、俺のモノはムズムズし始める。

「パイズリも初めてなんだろ?初めてにしては上出来じゃないか。」

俺はニヤニヤしながら優衣に告げる。
優衣は少し汗ばみながらも、俺を気持ち良くさせるようと必死に奉仕する。

そして……

チロチロ……チロチロ……

俺からは何も指示をしていないのに、優衣は俺の亀頭を舐め始める。

むにゅむにゅ……チロチロ……

優衣の柔らかいデカパイに包まれ、不器用なピンク色の舌で亀頭を舐められる……
そんな優衣のご奉仕に俺は我慢の限界を迎えそうになる。

(しかし…まだまだ楽しませてもらわないとな…)

俺は平静を保っているように装いながら、優衣に更なる行為を要求する。

「舐められるだけなのも退屈だなあ……俺も優衣の身体を味わいたいよー。シックスナインって分かるよね?」


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