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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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看護学生 村山優衣@-8

「なあ…そろそろ、その自慢のおっぱいを使ってくれよ。そのでかいおっぱいで俺のチンポを包み込んでくれたら、俺も気持ちよくなるかもよ。」
俺は下品な言葉で優衣に更なる行為を要求する。

「私……もう……」
優衣は消え入りそうな声で拒絶の意思を示そうとする。

「優衣ちゃん?お金貸さなくてもいいの?それと優衣ちゃんにとって、これはむしろチャンスじゃない?」

チャンス…そう、俺は優衣と一つの約束をしている。
それは「俺が1回ヌいたら、その時点で終了。」というものだ。

つまり、もし口で俺を満足させることができれば、本番はしなくても良い…その希望があったから、優衣は人生初めての口でのご奉仕を俺に捧げたのだ。

大きな胸を少しコンプレックスに感じている優衣にとって、パイズリは屈辱的な行為であるのだが、背に腹は代えられない…
優衣はボタンを一つずつ外し、純白のナース服を脱ぎ捨てる。
優衣の白い肌があらわになり、かわいいブラジャーに収まりきらない豊満な胸が顔をのぞかせる。
そして…優衣はうつ向きながら、ためらいがちにブラジャーのホックを外す。
白色のブラジャーがハラリと床に落ち、それまで隠されていた張りの良いおっぱいと、綺麗なピンク色の乳首が俺の目に晒される。

「それで……どうすればいいですか…?」


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