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香澄の本性
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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レイプの加害者と被害者-7

田辺の意地悪いバイブプレイは、麗子の理性を完全に崩壊させた。
田辺の持つバイブが近づいてきたとき、麗子はタイミングを図って、
バイブめがけて一気に腰を浮かせた。

麗子の狙い通りバイブの先端は、
すでにパックリと口を開け、周りをヌラヌラに濡らしたオマ〇コへ、
ものの見事にズッポリと突き刺さったのだ。
「あ、ああ、これよ、これ。これを待ってたの。」
麗子は激しく腰を回すように動かし、バイブの感触を楽しんだ。
「さすがに麗子だ。欲望のためなら何でもやるなあ。」
「これならどんなプレイにもついてきそうですね。」
「ああ。薬の効き目なんざとっくに切れているだろうに、この淫乱ぶりだからな。
 さすがの征爾も、この姿を見たら、青ざめるだろう。」

麗子はいつの間にか、礼二との話に夢中にある田辺からバイブを奪い取って、
グチョングチョン、ジュボジュボと激しい音をさせながらオマ〇コを掻き回していた。

そんな母親のあられもない姿を、いつ戻って来たのか、
大輔にリードを引かれた美奈子がリビングの入口からじっと見ていた。
「わ〜、お母様、凄いことしてる。ねえ、美奈子もあんな風にしてみたい。」
「あんな風?鞭で叩かれたいのか?」
「ううん。あんな風に、ソファーに座るの。脚をガバーッて開いて。
 あれじゃあ、隠すところがないほど、全部丸見えだよ。」
「美奈子、好きなのか?ああいう格好。」
「う〜ん。ああいう格好っていうよりも、恥ずかしいことって感じちゃうかな。」
「じゃあ、どんどん、ああいう格好、してみようか。」
「うん。でもね、お母様の真似もしたいけど、お母様の真似はしたくない。」
「なんだ、それ?」
「お母様よりも、もっと、いやらしくなりたいし、セックスも上手になりたいし、
 全部、お母様を越えたいの。」

大輔には美奈子が何を言いたいのか、よくはわからなかった。
ただ、自分を目の前にして、もっといやらしいことがしたいというのは大歓迎だった。
「そっか。じゃあ、あのソファーに座ってみる?」
大輔は部屋の隅に転がっているソファーを指さして言った。
さっき、美奈子を追い回した時にぶつかって床に転がしたものだった。

「あ、お母様よりも面白い座り方、考えた。」
美奈子はそう言ってひっくり返ったままのソファーに寄りかかると、
ソファーの4本の脚に、それぞれ自分の手足をかけるようにした。
「ねえ、このままわたしの手足を縛り付けて。
 あ、反対の方がいいや。
 さかさまになった方が面白そう。」
美奈子はそう言うとひっくり返って斜めになったソファーの、
上になっている背もたれ側に足をかけ、背中と足を上手に使いながら、
身体全体を上の方へずらしていった。
「ね?このほうが、オマ〇コパカ〜ッってなってるでしょ?
 それに、逆さだから、床と天井がひっくり返っていて面白い。」
「美奈子。こっちから見ると、凄くいやらしい感じだよ。
 こんなの、見たことないなあ。」
「ほんと?いやらしい?
 見たいな〜。ねえ、縛る前にいろんなポーズを試してみるから、
 スマフォで撮って。」

美奈子は大輔のスマフォに向かって様々なポーズをとった。

身体を肩と首の部分で支えるようにしながら両手で割れ目を思い切り広げたポーズ。
その手でそのまま二つの乳房を揉み上げるポーズ。
ただ、これは身体の向きが逆になっているので、揉み下げるように見えた。
「ねえ、さっきのしっぽ、刺してみて。」
大輔はうまく角度が付けられずに諦めて外したすりこ木を、
美奈子のオマ〇コに突き刺した。
「うわ、美奈子。角が生えたみたいだ。」
「え〜、どれどれ?あ、ホントだ。じゃあ、ここにあるのは、なんだ?」
「角が頭に生えてるとすると、これは……。あ、たま、たま、だ。」
「頭?」
「うん。美奈子の頭は、逆さになってるから、玉玉だ。」
「やだ〜。美奈子の頭は一つだけだよ?それに、ブ〜ラブラしてないもん。」

「美奈子。もう少し脚を広げて、そう。膝の裏でソファーの脚を挟む感じ。
 うん。いいね。拷問されてるみたいだ。」
「拷問?」
「うん。磔にされて、色々と辱められるんだ。」
「わ〜、拷問、拷問。やって、やって。」
「じゃあ、縛るよ。ずり落ちると危ないから、脚の方は特にしっかりと縛るからね。」
「う〜。頭に血が上って来た〜。」
「ダメだよ、拷問はこれからなんだから。
 ほら、じゃあ、まずは奥まで咥えてもらおうかな。」
大輔は、ちょうど自分の股間の高さにある美奈子の口に、
少し柔らかくなったペニスを突き出した。

「わ〜。フニョフニョだ〜。全部口の中に入っちゃいそう。」
美奈子は大輔のペニスをグチョグチョと音を立てて吸い込み、
先端部分への刺激を開始した。
「へへ、美奈子、萎んだチンコも大好き。」
「そうだ、美奈子。あ、たま、玉玉、金の玉も、咥えてごらん。」
「え〜?玉玉?入るかなあ。」

美奈子はまずペニスを咥え、そのあと上顎を大きく開けるようにして、
大輔の袋の部分を口の中に入れようとした。
「むずかしいよ〜。でも入れたいよ〜>
 金玉、金玉、大輔の金玉。」
「じゃあ、美奈子はそのまま口を開けてて。
 ボクが入れるから。」

大輔は袋の部分を掴み、ペニスを真ん中にして左右に玉を分けるように動かし、
美奈子の口に入れようとした。
「う〜ん。やっぱりダメか。」
「ねえ、先に玉を入れてみる?」
「うん。じゃあ、こうやって……。いいよ、そのまま、吸うようにして。」


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