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変態大学生「太郎」のエロ日誌
【鬼畜 官能小説】

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内山さんが自慰依存症から抜け出す為に(その1)-5

しおりは恥ずかしそうに言葉を絞り出す
「なんかもうドキドキしてきたかも・・・いっぱいいっぱい気持ち良くしてもたっらのに・・・やっぱり私って・・・淫乱なのかな・・・」

「そんなことないよ・・・誰だって初めて性的な快感を知ったらしばらくはHしたい、したいって思うもんだよ」
「でも・・・やっぱり私って変態だよ・・・だって、だって・・・今も、もう少ししてもらいたいって思ってる自分がいるし・・・」

無言でしおりを見つめていると、しおりは恥ずかしそうに小声を絞り出す・・・
「正直に言います・・・あの・・・あの・・・もう少し、もう少ししてもらえませんか?」
「ん?何をしてもらいたいの?」
「あの・・・本当に恥ずかしいけど・・・く、クンニをもう少し、もう少しだけお願い・・・します」
「お股を舐めて貰いたいの?しおりの一番恥ずかしい部分を・・・おしっこやウンチをするパンティの中の部分を俺に舐めてもらいたいのかな?しおりはお願いしてまで性器を舐めて貰いたいんだ?」
意地が悪い言い方だが最初が肝心だ。お願いする立場とされる立場を明確にしておく。

「うん・・・お願いします。ここまできたら・・・我慢したくない・・・お願いっ、私の性器をもう少しだけ舐めて下さい・・・」
「わかったよ、しおりの性器舐めまわしてあげる・・・じゃあベッドの枕より少し下に脚を広げて立って」
「う、うん」
下半身だけむき出しのしおりがベッドの上に立つ。俺は下の方から横になり枕の方へとずり上がる。横たわっている俺をしおりが跨ぐ体制になる。

「しおりのいやらしい所がまた丸見えだ・・・何度見てもきれいな陰部だ」
「いやん・・・あんまりジッと見られると・・・それだけで・・・」
「それだけで?なに?」
「ぬ、濡れてきちゃうよ・・・」
「いいよ、いっぱい濡らして、俺が全部舐めてあげるから。しおりの愛液、全部俺が吸い取るから」
「あ、あん、考えただけで・・・ダメっ・・・」

「ここからどうやってしおりの陰部を舐めまわそうか?」
「えっ・・・どうするんですか・・・」
「考えてみようか?しおりは偏差値70オーバーなんだから答えは簡単に出ると思うよ?」

「・・・・えっ・・・え、と、あの、太郎さんが起き上がって・・・舐めるような感じですか?」
「本当に?そう思ってる?それが優秀な頭を持っているしおりの答えなの?しおりは一刻も早く性器を舐めて欲しいんだよね・・・じゃあどうするか?」
「あ、あの・・・恥ずかしい、本当に恥ずかしいけど、答えを、い、言います。ベッドのヘッドボードを手でつかんで、太郎の顔の上にしゃがみこみます・・・は、恥ずかしい」

「正解だよ!分かっているならその通りに行動して」
頷いて、しおりがゆっくりと動き出す。ボードに手をかけ俺の顔の上に陰部が・・・そして徐々にしゃがみこんでくる・・・
「そうそう・・・おしっこをするような体勢だね・・・一番、口でして欲しい所を俺の唇にあてて。そうしたら・・・そこをもう一度たっぷりと舐めてあげるから」

しおりはだまって性器を徐々に顔に近づけ、自分の陰部と俺の顔を見ながら・・・やはりクリトリスの部分を俺の唇に軽く押し当てたところで止める。目のすぐ近くにまで接近している陰部からはトロトロノ透明な液体が今にも割れ目から垂れ落ちそうだ。

「しおり・・・性器から愛液が垂れて落ちそうだ・・・いちど性器を俺の顔に擦りつけるようにして愛液を俺の顔に塗りまわして・・・」
「うん・・・」
言われたとおりに大陰唇、小陰唇を俺の顔に押し当てて腰をくねらす。至高の瞬間だ。相変わらずしおりの陰部からは、淫臭が漂い俺の性欲をまだまだ駆り立ててくる。しおりのお尻を両手で押さえつけて、性器への愛撫を開始する。

陰核、陰核包皮はチューチュー吸上げるのと舌でコロコロする事を繰り返し、時折小陰唇のビラビラに対しても吸ったり、歯先で軽くコリコリしたりすることを挟む。しおりは声は小さいものの喘ぎまくり、時折俺が窒息しそうなくらいに性器を俺の口に押し付けたりしてくる。俺の口の周りは再びしおりの淫液まみれだ・・・

小一時間ほどは舐めまわしただろうか・・・

「しおり、そろそろ夕方だ・・・また今度にしようか?」
「うん・・・」
名残惜しそうな顔をしながらもベッドから降りる。
「シャワー浴びていく?」
「あ、はい、浴びていきます」
「じゃあ、先に浴びておいで待ってるから」
「はい・・・」

しおりがシャワーを浴びている間に、脱ぎ捨てられたパンティの確認。時間がたち愛液はすっかり干上がり、クロッチには薄黄色の縦シミ、その上に干からびた愛液が白い粉末状にペットリついている。

カバンとスカートを持ってユニットバスに入っていったが脱いだパンティは忘れたのだろうか?味わいたいが・・・

バスから出てきたしおりは身支度がすべて整っている。パンティはどうしたのだろうか?
「しおり、ベッドの横にパンティがあったけど・・・」
「あっ・・・一応替えの下着を持ってきていたので・・・」
「そういえばこのパンティは俺が渡したやつだったね」
「う、うん。それをはいてくるようにって渡されたから。一応替えも持ってきたんだ」
「これ・・・どうする?」
「え?あ、と・・・それって太郎のだよね?」
「あ、そうか・・・俺が渡したやつか・・・」
「うん。洗ってまた今度はいてこようか?」
「いいよ、俺洗ってまた持ってくる」
「うん」

なんとかパンティは確保できた。家へ帰ってからのお楽しみだ・・・



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