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「母友 純子 38歳」
【熟女/人妻 官能小説】

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B義母涼子の映像-3

「ねえ純子、バイブ使ったことある?」「私は無いわ。あんなもので逝かされるのは嫌だわ。」
「涼子は夢中で気が付いてないけどこれって電動で茎のくねりやクリバイブがついているのよ。
最近では先端にバイブを内蔵して子宮に振動を与えるものもあるのよ。」
「あっ、ちょっと待って。涼子逝くわよ。どうしてなの。全裸になってベッドに寝たわ。
きっと全裸に剥かれてレイプされながらも逝かされてしまうイメージなのよ。」
「わっ、わっ、わっ、すごーい。涼子すごいわ。全身で反応しているようよ。」
画面の母が静かになり、二人の人妻も黙って額の汗を拭いている。
「涼子逝く時、小声で剛志〜がどうのとか言ってなかった?」
「ええ確かに。私には剛志〜来て〜に聞こえたわ。剛志君もこれで自信を待ったんじゃないの?」
「その通りです。僕に抱かれていることを空想してオナっているわけだからね。」
「それじゃ涼子を落すのは時間の問題ね。」
「それで落しても面白くないので本番以外は何でもするって約束させたんだ。外堀も内堀も埋められ
いま大手門まで開かされても天守に閉じ籠ろうとする母を屈服させるのは楽しいよ。」
「不思議だわ。あの聡明な涼子がどうして22歳の若者にもてあそばれるのかしら。」
「頭の良さとセックスは別ですよ。インテリ女性でも獣の体位も取るだろうし激しく腰も振りますよ。
それに母と僕とは同じ屋根の下で生活しているわけだから母には逃げ場がないんですよ。
逆に僕は1日1cmでも母を追い詰めればいつか必ず落ちるわけだから余裕が生まれるんだね。」
「この子怖いわ。爬虫類のねちっこさと猛獣の雄々しさを兼ね備えているんだもの。」
「この後は全裸の母を目一杯、可愛がり挿入以外のすべての愛撫で母を責めまくるんだ。
フェラ、クンニ、69、素股。何でもありなんだ。全身が絶頂に向かっているのにかろうじて耐えている
母を見るのは楽しかったね。そしてついに挿入を懇願するのだがここからの僕が爬虫類の僕さ。」
「簡単には逝かせなかったのね。」「そうだよ。やっとのことで僕に股を開いてくれたんだよ。
ついに落としたんだ。涼子を征服出来るんだ。って感激をもっと味わいたいのが人情さ。」
「もう観念した涼子をいじめるなんて君は最低よ。」「そして何度も言い直しをさせながら最後には
・涼子のマンコに剛志のチンポを入れて・って言わせたのさ。この様子は次のビデオ鑑賞日だな。」
「えっ、もうお仕舞なの。剛志君勿体つけないで次のファイルのパスワード教えてよ。」
「次のビデオは僕が後から見てオナニーせずにはいられなかったほど凄いものなんだ。
特に全裸に剥かれた母が込み上げてくる快感を必死に抑える仕草は勃起ものだね。
そして何年振りかに与えられた絶頂に歓喜し全身が痙攣するシーンはお二人にも見せたくない位だよ。」
「それじゃ、明日よ。明日やりましょう。」「どうしたの。純子必死じゃないの。そんなの見たいの?」
「そりゃそうよ、あの涼子がクールな涼子が乱れる姿は見てみたいわよ。」
二人は服を着、剛志の手錠を外した。七菜が手錠を仕舞った引き出しを無理やり引き抜きベッドに置いた。
「七菜これ何よ。」いろな拘束具とアダルトグッズの山だ。バイブ、電マ、ローター、等々だ。
「旦那の趣味よ。別居した時、捨てようと思ったんだけど意外と捨てる場所がないのよ。」
少し酔いも冷めてきたのだろう、ちょっと恥ずかしそうにしている。
純子も嫌悪感を口にはしたがそんなには嫌がっていない様だ。


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